薪ストーブ暮らしが大好きでブログ書いてます。
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薪ストーブ|薪焚亭
失念していて入りきらないことと11月まで食べたいトマト

注文していたことを、すっかり失念していた。
日本酒の冷蔵庫の指定席が満員でもう入らない。 それでなくても、3升あぶれて野菜室を間借りしているのに、どうすっぺ(笑)
今日もヨロシクです!

いやね、2ヶ月前に注文しておいた獺祭50が今日2本届くのよ。 まさか高知の酒を6升も買うことになるなんて思ってなかったんで、て言うか、要するに忘れていた自分がおバカなだけなんだがね。
獺祭50は火入れしてある酒なので、一番涼しい北側の物置にでも保管して置くしかないな。 巷ではなかなか手に入りにくいってんで、それなりに人気の酒なんだけれども、吾が家じゃ1番待遇悪いなぁ~(笑)
価格的には今一番お気に入りの高知の酒とほぼ同じで1升2,800円程度なんだが、まぁ確かに獺祭50のコスパは良いんだが、自分の味の好みとしては高知の酒の方が上だ。
でも、獺祭50は自分のベンチマークのひとつなので、飲む価値はある。
これで日本酒の在庫は1升瓶が14本になり、今日の晩酌で1本空いて13本になるんだが、それでもまだ4本は冷蔵庫へ入居できず、2本は物置で2本は野菜室、まだしばらくの間は肩身の狭い状況が続く訳で、つまりは細君の小言に耐えなきゃならない(笑)
石鎚の夏吟も早く飲みたいんだが、とにかく空きそうな1升瓶から飲んでいくしかない。 いろいろ封を切って毎晩いろんな味を楽しむのは、在庫の1升瓶が9本になるまで残念ながらおあずけだな(笑)
高知の酒 純米吟醸6本(飲み半端1本)
石鎚夏吟 吟醸2本
紀土夏の疾風 純米吟醸1本
獺祭50 純米大吟醸2本
巖TND 特別純米1本(飲み半端)
澤屋まつもと守破離 純米1本
大信州別囲い番外品 純米吟醸無濾過生1本
それにしても凝り性なんだなぁ~ 居酒屋でもやるか!(笑)

今日の写真はトマトの挿し木です。
秋まで、て言うかもっと長く、出来れば初冬までトマトの収穫を楽しみたいと思って、鉢植え用の苗を増やしてるところで、地植えと違って、暖かいリビングで育ててやれば、たぶん11月まで食べれるんじゃないかと・・・
もぎたての完熟トマトは美味いよね。
※今朝の気温 : 20℃

まきたきてー発電所 毎日の発電実績
2016年のキュウリ収穫累計 : 18本/ナス収穫累計 : 1本
大玉トマト収穫累計 : 0個/小玉トマト収穫累計 : 0個
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