緑の、東京ブログ

千葉県の東京寄りに住んでいる私「緑」が大好きな東京の散策写真のブログを作ります!!!

(仮称)渋谷区役所建替プロジェクト 新庁舎棟(公会堂)の進捗状況 2018年12月18日

2018年12月25日 06時00分00秒 | 再開発・城西


(仮称)渋谷区役所建替プロジェクト 新庁舎棟(公会堂):工事進捗率90% 2018年12月18日
渋谷区宇田川町地区内に建っている渋谷区役所と、隣接する渋谷公会堂の建て替え計画です。現在の庁舎と公会堂がある渋谷区所有の敷地の一部に70年間の定期借地権を設定します。敷地内に三井不動産などの民間事業者が分譲マンションを建てるのと引き換えに、区は新庁舎と新公会堂を無償で建設してもらう形となっています。

建て替え計画の経緯について
2012年12月、渋谷区は現在の渋谷区役所の庁舎の耐震強度不足を理由に、民間から事業スキームを含めた建て替え計画の提案を募集します。応募した5グループの中から三井不動産と三井不動産レジデンシャル、日本設計の3社で構成するグループを選定し、日本設計が中心となって基本設計を進めてきました。計画では、敷地の南側に新庁舎、東側に新公会堂、北側に分譲マンションをそれぞれ個別の棟として建設するというものです。

1.渋谷区役所新庁舎
地上15階・地下2階建て。地上1階と15階を区民交流ゾーン、2階と3階を窓口ゾーン、4階~12階を事務室ゾーン、13階を2層吹き抜けの議場などがある議会ゾーン、14階を会議室ゾーンとします。免震構造を採用するほか、自然採光や簡単に開閉できるサッシを使った自然通風なども導入します。

2.渋谷区新公会堂
地上4階・地下2階建て。現在とほぼ同じ計2000席規模の客席を3層にわたって設けます。地下2階に防災備蓄倉庫を配置するなどして、災害時に帰宅困難者を受け入れられるようにします。

3.民間分譲マンション
三井不動産が新庁舎建設地の北側に当たる定期借地敷地4565平方メートルに計画している高層分譲マンションで、当初はRC造地下1階地上37階建て延べ約4万5300平方メートルとしていた提案から、階数を39階建てに変更する方向となっています。


新庁舎と新公会堂の完成予想図です。


3棟の配置図です。

(仮称)渋谷区役所建替プロジェクト 新庁舎棟(庁舎・公会堂)
所在地 東京都渋谷区宇田川町28番20、28番80、96番1、96番2
建築主 三井不動産レジデンシャル
設計 日本設計
施工 急建設
用途 区役所、公会堂
構造 鉄骨造、鉄筋コンクリート造、鉄骨鉄筋コンクリート造
敷地面積 7,855.30㎡
建築面積 4,486.10㎡(4,542.02㎡)
延床面積 42,000.49㎡(49,266.52㎡)
階数 地上15階、地下2階
高さ 70.46m(最高70.46m)
着工 2016年9月(解体工事着工予定:2015年11月下旬)
竣工 2019年5月末予定
新庁舎:S・RC・SRC造、地上15階、地下2階、延床面積:31,400㎡
新公会堂:SRC一部S・RC造、地上6階、地下2階、延床面積:9,570㎡

ニュースリリース:ケンプラッツの特集 2014年12月14日
【開発】マンション2層増で39階に、渋谷区庁舎建て替え
プレスリリース:渋谷区役所のホームページ内
新庁舎及び新公会堂施設計画



北西側から「渋谷新公会堂」の建物の全景を撮影しました。建物全体を覆っていた工事用シートは取りはずされていました。




北側から「渋谷新公会堂」の建物の鉄骨群の全景を撮影しました。




公園通りの「渋谷区役所前交差点」にやってきました。




北側から、「渋谷区役所前交差点」から南側へ向かって伸びている「公園通り」を撮影しました。




北東側から、「渋谷区役所前交差点」前から「渋谷新公会堂」の建物の全景を撮影しました。




北東側から、「渋谷区役所前交差点」前から「渋谷新公会堂」「渋谷区役所新庁舎棟」の建物の全景を撮影しました。




「公園通り」の歩道を南側へ向かって歩いていきます。




公園通りの歩道内から「渋谷新公会堂」の建物を見上げて撮影しました。




現在は、公会堂の建物の外壁に設置されている足場を撤去する作業が行われていました。




渋谷区役所と渋谷公会堂の地図です。

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三井不動産レジデンシャル パークコート渋谷ザタワーの進捗状況 2018年12月18日 

2018年12月24日 06時00分00秒 | 再開発・城西


パークコート渋谷ザタワー:工事進捗率5% 2018年12月18日
渋谷区役所新庁舎と渋谷新公会堂がある渋谷区所有の敷地の一部に70年間の民間企業の定期借地権を設定されていて、敷地内に三井不動産などの民間事業者が分譲マンションが建設されることになります。三井不動産が新庁舎建設地の北側に当たる定期借地敷地4565平方メートルに計画している高層分譲マンションであり、当初はRC造地下1階地上37階建て延べ約4万5300平方メートルとしていた提案から、階数を39階建てに変更する方向となっています。

高層タワーマンションの正式名称はパークコート渋谷ザタワーであり、2016年6月1日に工事着工し、2020年5月31日に完成予定となっています。


渋谷区新区庁舎・公会堂完成予想CGです。


渋谷区新区庁舎・公会堂完成予想CGです。


外観完成予想CG ※代々木競技場 南側道路沿い(現地より約470m)から南東方向を撮影しています。

(仮称)渋谷区役所建替プロジェクト住宅棟
地名地番 東京都渋谷区宇田川町28-49ほか
住居表示 東京都渋谷区宇田川町1
主要用途 共同住宅
工事種別 新築
構造 鉄筋コンクリート造
基礎 直接基礎
階数 地上39階・地下3階建て
延床面積 60420㎡
建築面積 1690㎡
敷地面積 4565㎡
着工 2016年6月1日
完成 2020年5月31日

プレスリリース:三井不動産株式会社の公式ホームページ内
パークコート渋谷 ザ タワー|三井のすまい三井不動産レジデンシャル



北西側から「パークコート渋谷ザタワー」の高層タワーマンションの再開発工事区画の全景を撮影しました。2基の工事用タワークレーンが建っていて、鉄骨群が構築され始めていました。




北側から「パークコート渋谷ザタワー」の高層タワーマンションの再開発工事区画の全景を撮影しました。




北側から高層タワーマンションの鉄骨群の全景を撮影しました。




工事用フェンスには「パークコート渋谷ザタワー」の高層タワーマンションの広告が掲げてありました。




北東側から「パークコート渋谷ザタワー」の高層タワーマンションの再開発工事区画の全景を撮影しました。




パークコート渋谷ザタワーの地図です。

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(仮称)渋谷区役所建替プロジェクト 新庁舎棟(庁舎)の進捗状況 2018年12月18日

2018年12月23日 06時00分00秒 | 再開発・城西


(仮称)渋谷区役所建替プロジェクト 新庁舎棟(庁舎):工事進捗率95% 2018年12月18日
渋谷区宇田川町地区内に建っている渋谷区役所と、隣接する渋谷公会堂の建て替え計画です。現在の庁舎と公会堂がある渋谷区所有の敷地の一部に70年間の定期借地権を設定します。敷地内に三井不動産などの民間事業者が分譲マンションを建てるのと引き換えに、区は新庁舎と新公会堂を無償で建設してもらう形となっています。

新しい新庁舎は2019年1月15日に開庁することになります

建て替え計画の経緯について
2012年12月、渋谷区は現在の渋谷区役所の庁舎の耐震強度不足を理由に、民間から事業スキームを含めた建て替え計画の提案を募集します。応募した5グループの中から三井不動産と三井不動産レジデンシャル、日本設計の3社で構成するグループを選定し、日本設計が中心となって基本設計を進めてきました。計画では、敷地の南側に新庁舎、東側に新公会堂、北側に分譲マンションをそれぞれ個別の棟として建設するというものです。

1.渋谷区役所新庁舎
地上15階・地下2階建て。地上1階と15階を区民交流ゾーン、2階と3階を窓口ゾーン、4階~12階を事務室ゾーン、13階を2層吹き抜けの議場などがある議会ゾーン、14階を会議室ゾーンとします。免震構造を採用するほか、自然採光や簡単に開閉できるサッシを使った自然通風なども導入します。

2.渋谷区新公会堂
地上4階・地下2階建て。現在とほぼ同じ計2000席規模の客席を3層にわたって設けます。地下2階に防災備蓄倉庫を配置するなどして、災害時に帰宅困難者を受け入れられるようにします。

3.民間分譲マンション
三井不動産が新庁舎建設地の北側に当たる定期借地敷地4565平方メートルに計画している高層分譲マンションで、当初はRC造地下1階地上37階建て延べ約4万5300平方メートルとしていた提案から、階数を39階建てに変更する方向となっています。


新庁舎と新公会堂の完成予想図です。


3棟の配置図です。

(仮称)渋谷区役所建替プロジェクト 新庁舎棟(庁舎・公会堂)
所在地 東京都渋谷区宇田川町28番20、28番80、96番1、96番2
建築主 三井不動産レジデンシャル
設計 日本設計
施工 急建設
用途 区役所、公会堂
構造 鉄骨造、鉄筋コンクリート造、鉄骨鉄筋コンクリート造
敷地面積 7,855.30㎡
建築面積 4,486.10㎡(4,542.02㎡)
延床面積 42,000.49㎡(49,266.52㎡)
階数 地上15階、地下2階
高さ 70.46m(最高70.46m)
着工 2016年9月(解体工事着工予定:2015年11月下旬)
竣工 2019年5月末予定
新庁舎:S・RC・SRC造、地上15階、地下2階、延床面積:31,400㎡
新公会堂:SRC一部S・RC造、地上6階、地下2階、延床面積:9,570㎡

ニュースリリース:ケンプラッツの特集 2014年12月14日
【開発】マンション2層増で39階に、渋谷区庁舎建て替え
プレスリリース:渋谷区役所のホームページ内
新庁舎及び新公会堂施設計画



西側から「渋谷区役所新庁舎棟」の高層複合ビルの全景を撮影しました。2019年1月15日の開庁に向けて、現在は内装作業が行われていました。




「渋谷税務署前交差点」前にやってきました。北西側から「渋谷地方合同庁舎」の建物の全景を撮影しました。




北西側から、「渋谷税務署前交差点」から「渋谷区役所新庁舎棟」の高層複合ビルの全景を撮影しました。




北西側から「渋谷区役所新庁舎」の敷地の全景を撮影しました。




北側から「渋谷区役所新庁舎棟」の高層複合ビルの全景を撮影しました。




北東側から「渋谷区役所新庁舎棟」の高層複合ビルの全景を撮影しました。




東側から「渋谷区役所新庁舎棟」の高層複合ビルの全景を撮影しました。




南東側から「渋谷区役所新庁舎棟」の高層複合ビルの低層階部分を撮影しました。




南東側から「渋谷区役所新庁舎棟」の高層複合ビルを見上げて撮影しました。




南東側から「渋谷区役所新庁舎棟」の高層複合ビルの全景を撮影しました。




渋谷区役所と渋谷公会堂の地図です。

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Abema Towers(アベマタワーズ)の進捗状況 2018年12月18日

2018年12月22日 06時00分00秒 | 再開発・城西


(仮称)渋谷区宇田川町計画:工事進捗率90% 2018年12月18日
JR渋谷駅の北西側、井の頭通りに面した「渋谷ビデオスタジオ」跡地の再開発計画・(仮称)渋谷区宇田川町計画です。住友不動産によって高層タワーマンションが建設され、建物規模はS(一部SRC・RC)造、地上21階・地下2階建て、延べ3万7949平方メートルで高さは111メートルの規模となっています。

2018年4月4日、大手IT企業のサイバーエージェント社は東京・渋谷エリアに点在する事業拠点を2019年に同エリアの2つのビル、「Abema Towers(アベマタワーズ)」と「渋谷スクランブルスクエア」に集約することを発表しています。2019年3月に本社機能・メディア事業・ゲーム事業をアベマタワーズ内に移転予定、2019年冬ごろに渋谷スクランブルスクエア内に移転予定となっています。

計画名 (仮称)渋谷区宇田川町計画
所在地 東京都渋谷区宇田川町49番1ほか
用途 事務所・共同住宅
階数 地上21階、地下2階
高さ 111.45m
構造 S造・一部SRC造・RC造
基礎工法 直接基礎
敷地面積 5,226.06㎡
建築面積 2,051.00㎡
延床面積 37,949.43㎡
建築主 住友不動産
設計者 久米設計
施工者 西松建設
工期 2017年1月23日着工~2019年6月30日竣工予定



南東側から、井の頭通りの「神南小学校下交差点」前から「アベマタワーズ」の高層複合ビルの鉄骨群の全景を撮影しました。




南東側から「アベマタワーズ」の高層複合ビルを見上げて撮影しました。




井の頭通りの「神南小学校下交差点」を通り抜けていきます。




南東側から、井の頭通りの歩道内から「アベマタワーズ」の高層複合ビルの鉄骨群の全景を撮影しました。




南東側から「アベマタワーズ」の高層複合ビルの鉄骨群の低層階部分を撮影しました。




南東側から「アベマタワーズ」の高層複合ビルの鉄骨群を見上げて撮影しました。




井の頭通りの歩道内から「アベマタワーズ」の敷地南側の緑地スペースを撮影しました。緑地帯を作るための木々を植える作業が行われていました。




再開発工事区画の敷地の南東角に設置されている工事用資材搬入口が開いていたので、内部を見渡して撮影しました。




北東側から「アベマタワーズ」の高層複合ビルの鉄骨群の低層階部分を撮影しました。




北東側から「アベマタワーズ」の高層複合ビルの鉄骨群を見上げて撮影しました。




北東側から「アベマタワーズ」の高層複合ビルの鉄骨群の全景を撮影しました。




「渋谷保健所」の敷地前から「アベマタワーズ」の高層複合ビルの鉄骨群の全景を撮影しました。



再開発工事現場の地図です。

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渋谷フクラス(新東急プラザ渋谷)の進捗状況 2018年12月18日

2018年12月21日 06時00分00秒 | 再開発・城西


道玄坂一丁目駅前地区第一種市街地再開発事業:工事進捗率70% 2018年12月18日
東急プラザ渋谷跡地において、2019年に完成予定となっている道玄坂一丁目駅前地区第一種市街地再開発事業ですが、建物内の2~8階、17階、18階に開業する商業施設の名称が、新「東急プラザ渋谷」に決定したと発表されました。再開発工事以前にこの場所に建っていたた者の名称も東急プラザ渋谷ですが、商業施設のコンセプトを再構築した上において、新しい東急プラザ渋谷が戻ってくることになります。

2018年11月15日、ビル名称が「渋谷フクラス(SHIBUYA FUKURAS)」になったと発表されました。「渋谷フクラス」という名称には、「膨らす(膨らます)」という日本語から、渋谷および本ビルを訪れるすべての人々の幸福を大きく膨らませていきたいとの理由となっています。

本事業の特徴
1.交通結節機能の強化と利便性・安全性の向上
・民地の一部にバスターミナルを導入し、渋谷駅西口交通広場の再編に貢献することで、渋谷中央街等の西側の街へとつながる歩行者ネットワークを強化します。
・駅施設及び周辺市街地をつなぐ縦動線アーバン・コア、歩行者デッキの整備を行います。
2.国際競争力強化
・クリエイティブ・コンテンツ産業等や外国系企業の進出を促す産業進出支援機能を導入します。
・国際空港へのアクセスを強化する空港リムジンバス発着場の整備や、国内外の来街者を対象とした観光支援機能を導入します。
3.防災機能の強化と環境への取組み
・災害時の帰宅困難者支援機能を確保します。
・高効率で自立性の高いエネルギーシステムを導入します。
・屋上緑化等をはじめ、環境負荷の軽減に取組みます。

道玄坂一丁目駅前地区第一種市街地再開発事業
事業主体 道玄坂一丁目駅前地区市街地再開発組合
所在地 東京都渋谷区道玄坂一丁目38番(地番)
用途 店舗、事務所、駐車場等
敷地面積 約3,336㎡
延床面積 約58,970㎡
階数 地下4階~地上18階(建築基準法上は19階)
高さ 約103m
設計者 (デザインアーキテクト)手塚建築研究所
      (マスターアーキテクト)株式会社日建設計
      (設計・監理)清水建設株式会社一級建築士事務所
施工者 清水建設株式会社
竣工 2019年秋(予定)











道玄坂街区の開発計画は、民地の一部にバスターミナルを導入し、渋谷駅街区土地区画整理事業、渋谷駅地区駅街区と一体的な交通広場の再編を行うことになります。渋谷東急プラザのファッションビル前のバスターミナルの頭上にも新たな駅施設が建設されます。新しい再開発施設は地上17階、高さ約120メートルを整備し、1階の一部に国際空港へのダイレクトアクセスを可能にする空港リムジンバス発着場を含むバスターミナルを設ける他、高層部にハイグレードオフィス、中低層部には世界から集客し街の賑わいに貢献する商業施設を配置し、2018年度の開業を予定しています。

プレスリリース:東急電鉄株式会社のホームページ内 2018年3月7日
新「東急プラザ渋谷」、新時代の商業施設を開発 〜成熟した大人たちへ「MELLOW LIFE(メロウ ライフ)」を提案〜
プレスリリース:東急電鉄株式会社発表の報道資料 2018年11月15日
道玄坂一丁目駅前地区第一種市街地再開発事業 ビル名称を「渋谷フクラス(SHIBUYA FUKURAS)」に決定
〜100年に1度と言われる再開発が進む渋谷で、訪れる人々の幸福を膨らませる場所に〜




北東側から、JR渋谷駅の西口駅前広場のロータリーの全景を撮影しました。




北東側から「渋谷フクラス(新東急プラザ渋谷)」の高層複合ビルの鉄骨群の全景を撮影しました。鉄骨群の高さは、最高高さである103メートルに達しているように見えました。




北東側から、JR渋谷駅西口前から「渋谷フクラス(新東急プラザ渋谷)」の高層複合ビルの鉄骨群の低層階部分を撮影しました。低層階部分は工事用シートに覆われていました。




北東側から、JR渋谷駅西口前から「渋谷フクラス(新東急プラザ渋谷)」の高層複合ビルの鉄骨群の高層階部分を見上げて撮影しました。真新しいカーテンウォールのガラス壁が露出していました。




東側から、JR渋谷駅西口前から「渋谷フクラス(新東急プラザ渋谷)」の高層複合ビルの鉄骨群の全景を撮影しました。




南東側から、JR渋谷駅西口前から「渋谷フクラス(新東急プラザ渋谷)」の高層複合ビルの鉄骨群の低層階部分を撮影しました。




南東側から、JR渋谷駅西口前から「渋谷フクラス(新東急プラザ渋谷)」の高層複合ビルの鉄骨群の高層階部分を見上げて撮影しました。




南東側から、JR渋谷駅の西口駅前広場の整備工事区画を見下ろして撮影しました。JR渋谷駅の地下と渋谷フクラス(新東急プラザ渋谷)の周辺とを結ぶ地下通路の整備工事が行われています。




「渋谷駅西口交差点」真上に整備されているペデストリアンデッキを歩いていきます。ペデストリアンデッキの北西角(渋谷フクラス側)の一角には、真新しいペデストリアンデッキの架設工事が行われていました。




南側から「渋谷フクラス(新東急プラザ渋谷)」の敷地東側を通っている歩道を見下ろして撮影しました。




南東側から「渋谷フクラス(新東急プラザ渋谷)」の低層階部分を撮影しました。




歩道橋から地上に下りて、再開発工事区画の敷地南側を通っている国道246号線(玉川通り)の歩道を歩いていきます。




南西側から「渋谷フクラス(新東急プラザ渋谷)」の高層複合ビルの鉄骨群の低層階部分を撮影しました。




南西側から、「渋谷フクラス(新東急プラザ渋谷)」の再開発工事区画の敷地西側を通っている道路の全景を撮影しました。




少し場所を移動して、「渋谷セルリアンタワー」の高層複合ビルの敷地内にやってきました。敷地内の連絡通路内から「渋谷フクラス(新東急プラザ渋谷)」の高層複合ビルの鉄骨群の全景を撮影しました。




連絡通路内から「渋谷フクラス(新東急プラザ渋谷)の高層複合ビルの鉄骨群の全景を撮影しました。




「渋谷フクラス(新東急プラザ渋谷)」の新しい高層複合ビルの高さは103メートルと中堅レベルですが、高層建築物が少ない道玄坂地区においては目立つ建物になってきましたね。




連絡通路内から「渋谷フクラス(新東急プラザ渋谷)」の高層複合ビルの鉄骨群の低層階部分を撮影しました。




連絡通路内から「渋谷フクラス(新東急プラザ渋谷)」の高層複合ビルの鉄骨群を見上げて撮影しました。




「渋谷フクラス(新東急プラザ渋谷)」の敷地東側のJR渋谷駅西口駅前広場前に戻ってきました。




東側から、「渋谷フクラス(新東急プラザ渋谷)」の高層複合ビルの敷地北側を通っている「渋谷中央商店街」の通りを撮影しました。




東急プラザ渋谷の地図です。

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