「穏やかで心豊かな年に」=皇居で新年一般参賀
天皇陛下が新年の一般参賀の席で、「本年が少しでも多くの人にとり、穏やかで心豊かな年となるよう願っております」と述べられたことの内には、総理の意向や忖度のない政治で、戦争放棄や兵器保有などの存続を望まれる意向を示されている。
今の政権への、戒めのお言葉であって、ここには政治に介入したものは一言も福載れていない。
「国の発展と国民の幸せを祈ります」 皇居で新年祝賀の儀 陛下がごあいさつ(産経新聞) - goo ニュース 天皇陛下の年頭所感の、「国の発展と国民の幸せを祈れます」というお言葉には、憲法改正をしてやってくれという意味は込められてい… twitter.com/i/web/status/9…
— えちぜん (@itibanmasasan25) 2018年1月1日 - 18:33
生死の変わり goo.gl/zPYHLC
— えちぜん (@itibanmasasan25) 2018年1月1日 - 20:38
実行力不足なのに goo.gl/ufzS5F
— えちぜん (@itibanmasasan25) 2018年1月1日 - 20:59