(今日のカキコ 全く個人的なもの 自分のために記する)
今年に入ってからの3ヶ月間というものはコネリンにとって7月に65歳を迎えるための重要な考える期間でもあった
昨日最終的に結論らしきものに辿り着きとも子と早朝ミーティング
その内容というものはまず
”Medicare” これはPartA PartB それにPartBの20%をカバーできる個人会社Unitedhelthcare Insuranceの ”Plan K” にすることにした
このPlanKに決めたのはまずコネリンの今の全く問題のない健康状態 しかし数年先には少なからず医者にお世話になる可能性も含めての選択 毎月のプレミアムは62ドル65セント 年間のOut-of-Pocketは約5000ドルのリミットとなるがこの5千ドルも問題ない それにPartBでカバーされない20%のうちの50%も自己負担になる しかしこれは医者に行った時だけにかかってくるものだからこれまた今のところ問題ない
本来今のコネリンの健康状態であればこの個人会社のオプションの保険に入る必要もないのだが”万が一”を考えての選択となった
これで最終的のMedicareのPartB $104.90とPlanKの $62.65 合計$167.55が向こう数年の保険金となる
(向こう数年と書いたのは個人会社のPlanはいつでも変更できると聞く 必要に応じて変更すれば良い)
その次にとも子と話したのはこれからのコネリンのリタイアメントのあり方(これまた全く個人的な我々だけのもの)
実はコネリンのリタイアメント 今の生活で充分満足している 会社勤めをしているわけでもなく週2回ほどのテニスそれにこれまた週に2回ほどのスクーバダイビング
それに伴う人とのソーシャライズも充分あるし 何と言っても支払いが終わっているトーレンスの家 テキサスの家は多少のモーゲージはあるがこれまた全く負担にならない
遊び道具もハイバリューのRV ボートもキャビンクルーザー それににテキサスの家にはレイク用のランボート(スピードボート)もある また全く我々の邪魔をしない犬”Jake"もいるしーーーーー それに何と言ってもとも子がいる そのとも子も健康で美容師として毎日楽しく働いてくれている その収入は我が家のすべての支払をもまかなえる
そう これ以上のコネリンのリタイアメントはないのである
ところがコネリンのリタイアのプランはこれだけでは終わらない 次に考えるのは10歳年下のとも子のリタイアメントのことである
今年に入ってからFEDのレギュレーション 法律もが大きく変わっている タックス控除であったものもなくなったり 物価もかなりのスピードで上がってこようとしている
いわゆるインフレーションの兆候がすでに現れ始めた この夏に向かってのガソリンの値上げ ビーフなどは今年に入ってからすでに6% シーフードは8% 例を上げればきりがないが生活に必要なフードが特にその傾向にある もちろんミニマムウエッジも数日前にはコネチカットをかわきりに時給10ドルを超えた 10ドルといえば大したことがなさそうだが8ドル70セントから10ドル10セント 率としては16%になる っとこのように確実にインフレーションが来るのである
とも子がリタイアする10年後には 今日(こんにち)のリタイアメントのプランではゆったりとしたリタイアは望むことができなくなると思う それに女性は男性よりも平均寿命も10年長いとも言われている っとなればとも子はコネリンがいなくなってから20年間生活しなければならなくなる
そのことを考えればこれはコネリンにとって大きな仕事?となるわけです
ってわけでコネリンのリタイア 65歳になったら ”Back to Work" となり保守的な投資からアグレッシブな投資を進めることにした
もし読んでしまった人 全く個人的なことで申し訳ない
今年に入ってからの3ヶ月間というものはコネリンにとって7月に65歳を迎えるための重要な考える期間でもあった
昨日最終的に結論らしきものに辿り着きとも子と早朝ミーティング
その内容というものはまず
”Medicare” これはPartA PartB それにPartBの20%をカバーできる個人会社Unitedhelthcare Insuranceの ”Plan K” にすることにした
このPlanKに決めたのはまずコネリンの今の全く問題のない健康状態 しかし数年先には少なからず医者にお世話になる可能性も含めての選択 毎月のプレミアムは62ドル65セント 年間のOut-of-Pocketは約5000ドルのリミットとなるがこの5千ドルも問題ない それにPartBでカバーされない20%のうちの50%も自己負担になる しかしこれは医者に行った時だけにかかってくるものだからこれまた今のところ問題ない
本来今のコネリンの健康状態であればこの個人会社のオプションの保険に入る必要もないのだが”万が一”を考えての選択となった
これで最終的のMedicareのPartB $104.90とPlanKの $62.65 合計$167.55が向こう数年の保険金となる
(向こう数年と書いたのは個人会社のPlanはいつでも変更できると聞く 必要に応じて変更すれば良い)
その次にとも子と話したのはこれからのコネリンのリタイアメントのあり方(これまた全く個人的な我々だけのもの)
実はコネリンのリタイアメント 今の生活で充分満足している 会社勤めをしているわけでもなく週2回ほどのテニスそれにこれまた週に2回ほどのスクーバダイビング
それに伴う人とのソーシャライズも充分あるし 何と言っても支払いが終わっているトーレンスの家 テキサスの家は多少のモーゲージはあるがこれまた全く負担にならない
遊び道具もハイバリューのRV ボートもキャビンクルーザー それににテキサスの家にはレイク用のランボート(スピードボート)もある また全く我々の邪魔をしない犬”Jake"もいるしーーーーー それに何と言ってもとも子がいる そのとも子も健康で美容師として毎日楽しく働いてくれている その収入は我が家のすべての支払をもまかなえる
そう これ以上のコネリンのリタイアメントはないのである
ところがコネリンのリタイアのプランはこれだけでは終わらない 次に考えるのは10歳年下のとも子のリタイアメントのことである
今年に入ってからFEDのレギュレーション 法律もが大きく変わっている タックス控除であったものもなくなったり 物価もかなりのスピードで上がってこようとしている
いわゆるインフレーションの兆候がすでに現れ始めた この夏に向かってのガソリンの値上げ ビーフなどは今年に入ってからすでに6% シーフードは8% 例を上げればきりがないが生活に必要なフードが特にその傾向にある もちろんミニマムウエッジも数日前にはコネチカットをかわきりに時給10ドルを超えた 10ドルといえば大したことがなさそうだが8ドル70セントから10ドル10セント 率としては16%になる っとこのように確実にインフレーションが来るのである
とも子がリタイアする10年後には 今日(こんにち)のリタイアメントのプランではゆったりとしたリタイアは望むことができなくなると思う それに女性は男性よりも平均寿命も10年長いとも言われている っとなればとも子はコネリンがいなくなってから20年間生活しなければならなくなる
そのことを考えればこれはコネリンにとって大きな仕事?となるわけです
ってわけでコネリンのリタイア 65歳になったら ”Back to Work" となり保守的な投資からアグレッシブな投資を進めることにした
もし読んでしまった人 全く個人的なことで申し訳ない
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