ムラサキツユクサ(紫露草)が咲いていました。
露ではありませんが、雨でしっとり濡れている姿もきれいでした。
小雨が降っていた昨朝09:10頃写したものです。





撮った方向、距離により微妙に色が違って写りました。
違う場所でも出会いました。(昨朝09:25頃撮影)


花茎の先端に数輪の花をつけ、その下につぼみをたくさんつけていました。
この花は、朝開いて昼にはしぼむ、一日花だそうです。
ただ、一日でしぼんでしまっても、毎日次から次に咲き続けるようです。
ムラサキツユクサは、ツユクサ科・ムラサキツユクサ属に分類される多年草だそうです。
北アメリカから熱帯アメリカにかけて約20種が分布し、日本には明治時代に入ってきたそうです。





撮った方向、距離により微妙に色が違って写りました。
違う場所でも出会いました。(昨朝09:25頃撮影)


花茎の先端に数輪の花をつけ、その下につぼみをたくさんつけていました。
この花は、朝開いて昼にはしぼむ、一日花だそうです。
ただ、一日でしぼんでしまっても、毎日次から次に咲き続けるようです。
ムラサキツユクサは、ツユクサ科・ムラサキツユクサ属に分類される多年草だそうです。
北アメリカから熱帯アメリカにかけて約20種が分布し、日本には明治時代に入ってきたそうです。
名前は、花の色が紫色をしていて、日本など東アジア原産のツユクサ(露草)に良く似ていることに由来とか。
紫色の花は目に優しくて、見ていて気持ちが落ち着くような気がします。