選挙結果を集計する機会があって、ムサシと称するそうです。それで、以前から、ムサシをいじくったら、選挙結果が変わるとかで、不正選挙が疑われていました。
それで、ムサシを使わずに、手作業で集計作業をした選挙区があって、その結果が下の画像のようだっということです。あれれ。
*画像をクリックすると、ご紹介した安保多稼士さんのツイッターに移動します。
機械に集計させて、結果をいじくっているとしたら、それを誰がチェックできるのでしょうか。開票は、公開で、人の手で、二重三重のチェックの上で行われれば、それで良いのではないかと思います。高い機械を導入するのは税金の無駄遣いで、利権ではないかと思います。
疑いのあるような機械は禁止するべきです。開票は、公開で、人の手で、二重三重のチェックの上、ビデオ撮影もすればOKではないでしょうか。
教区の伝道部委員長から、但馬地区の割り当ての委員(地区充て、ブロック充ての委員、補助・協力委員)になるようにとの連絡がありました。
実は、最初に連絡があったとき、但馬地区の同委員を昨期もやったことから、但馬地区で未だ何の委員にもなっていない人を紹介し、ご辞退させていただきました。
てっきりその方に決まったのだろうと思っていた矢先に、今日、再び委員長から電話をいただき、委員を引き受けるようにと言われました。委員長からは、持ち帰って検討した結果、今期は教区の互助と連帯の課題を協議する必要があるために、互助と連帯に関わっている浜坂教会の教師に引き受けて欲しいとのことでした。
地区充て、補助・協力委員でもありますし、むげに断るわけにもいきませんので、承諾することにいたしました。