ヘアサロンうつのみや・オーナーのスポーツやヒーローもの、雑談ネタを徒然なるままに
こーじ苑
キックベース朝練3週目、3面コートでのミニゲーム開始

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佐瀬稔氏が亡くなって20年

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メトロン星人編が名作と言われるのはセブンだからこそ
先日アメトーク!のウルトラマン芸人特集で‘やはり’というべきかウルトラセブンのメトロン星人編が紹介されていた。 メトロン星人は人間の信頼感を喪失させる赤い結晶体をタバコに混入し人間同士で殺し合いをさせ自滅させようと企むわけで、戦い自体は地味ではあるものの夕陽の中での対決にラストの皮肉を込めたナレーションなど確かにセブンを代表するEPである事は確か。 ただしキングジョー編のようなスケールの大きさはないしメトロン星人も強いどころか、むしろ弱い部類の敵なのでセブン対星人という要素を基準にすると子供にとっては決して面白いEPとは思えない。 . . . 本文を読む
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栃ノ心は‘大関病’を克服できるか?
今場所に大関昇進をかけている関脇・栃ノ心が今日10日目に千代大龍を吊りながら寄り切り初日から土つかずの10勝目を挙げた事で、3場所連続2桁勝利を達成し来場所の大関昇進を確実にした。 今年の初場所で14勝1敗と平幕優勝を飾り一躍大関候補に名乗りを挙げた栃ノ心は、次の春場所でも10勝5敗と2桁勝利を挙げ2場所合計24勝となり大関昇進目安の3場所合計33勝をクリアするには今場所9勝でノルマ到達だったのだが今日の一番で10勝となった事で大関昇進を確実にした。 今の調子なら残り5日間で強敵といえば白鵬&鶴竜の両横綱ぐらいだから、どちらかの横綱にも勝てそうだし最終的に最低でも13勝2敗での大関昇進という事になりそうだ。 . . . 本文を読む
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我が家はアラ炊き好き

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田口良一はフライ級に上げるべき
昨日大田区総合体育館で行われたWBA&IBF:Lフライ級タイトルマッチで王者の田口良一は、挑戦者ヘッキー・ブドラーにジャッジ113-114の0-3の判定で敗れWBA王座8度目の防衛に失敗した。 試合自体はコチラで中継がなかったため見る事ができなかったがスロースターターの田口はこれまで以上に立ち上がりが悪く前半を挑戦者に取られ、後半ようやく反撃し最終ラウンドにダウンを奪うものの届かず無念の判定負けとなったようだ。 このタイトルマッチは試合前から本来なら中立国のジャッジ構成になるはずが挑戦者側の南アフリカ人が1人入っており最終的には日本人ジャッジを入れる措置が取られるなど波乱の幕開けで、最終ラウンドに田口がダウンを奪いながら一旦はスリップとジャッジされた後に抗議を受けダウンに覆るというトラブル続きだったわけで陣営は再戦を要求する構えのようだが個人的には反対である。 . . . 本文を読む
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アメトーク!で待望のウルトラ特集が
昨日OAされた日曜アメトークはウルトラマン芸人編だった。 日曜アメトークはこれまで仮面ライダー芸人編やキン肉マン芸人編などはあったので、ようやくウルトラマン編になったのだが博多大吉や田村亮にウルトラマンダイナに変身するアスカ・シン役を演じたつるの剛士までが登場するとは思わなかった。 もっともMCの宮迫博之は悪のウルトラマン・ウルトラマンベリアルの声を担当しているので、この企画は嬉しかったかもしれないし仮面ライダーがあるならウルトラもあるはずだと思っていたのでよかった。 驚いたのは つるの剛士がレンタル倉庫を借りてダイナに出演していた時の隊員服をはじめ、台本やグッズなどを全て保管していた事でダイナの主役を演じられた喜びを感じるし以降もアスカ役で出演した時にスーパーGUTSの隊員服で登場するのはこういう事かと実感する。 . . . 本文を読む
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上原正三の得意キャラ‘謎の敵’
先日扱ったウルトラセブン33話・侵略する死者たちは異形の敵が登場しないEPだったが、シャドウマンと呼ばれる敵を操っていた黒幕の侵略者は最後まで謎のままだった。 このEPの脚本は怪奇大作戦や帰ってきたウルトラマンのメインライターの上原正三で、この頃になるとセブンのメインライター・金城哲夫はマイティジャックに携わるために作品が減り上原正三や市川森一らの作品が増えるのだが一方で経費削減のため予算のかからないストーリーを作らざるを得なくなったとの事。 そのセブンまでの上原正三作品を見ていると意外に多いのが姿を現さない侵略者のEPである。 . . . 本文を読む
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強風の中の山笠飾りつけ

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日大アメフト悪質タックル事件の背景にあるもの
日本大学アメリカンフットボールぶの悪質タックル事件から既に2週間が経ち、ようやく当事者の内田正人監督が辞任を表明した事により解決へのメドが立った感じだが何とも後味の悪い話である。 悪質タックルについて内田監督の信じ難いコメントなどが世間を賑わしているのだが、かつての日大はファウルの少ない事で有名なチームだったという話を関係者達が語るように全盛時の日大を知っている我々としては驚くべきコメントだ。 もともと日大といえば篠竹幹夫監督のもと多くのレシーバーを配するショットガンフォーメーションが代名詞で黄金時代を築いたし、その源となったのがスパルタ式で鍛え上げられた精神力でサムライフットボールともいわれ30年近く前には‘マイ・フェニックス’という映画にまでなるぐらいだった。 . . . 本文を読む
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セブン抜きでも十分解決できそうだった侵略する死者たち
今から50年前の今日68年5月19日にOAされたウルトラセブン33話・侵略する死者たちは異形の敵キャラが一切登場しないEPだが、セブンは敵の攻撃で矮小化されコップに封じ込められたり麻痺光線を浴びて敵に拉致されそうになるなど最後に敵の母船をワイドショットで破壊したぐらいしか活躍する場面のないEPだ。 このEPに登場する敵は資料などではシャドウマンと呼称されているが劇中では謎の宇宙人という事になっており、本体の姿は最後まで登場せずに霊魂のような状態で全世界にある地球防衛軍の基地の位置を記したマイクロフィルムを盗み出すべく暗躍する。 大学でホルマリン漬けにされていた身元不明の死体を操って防衛軍基地近辺で車に撥ねられたり基地に侵入しようとし射殺されるなどして、基地の遺体置き場に安置された後に抜け出し厳重に施錠された保管庫からマイクロフィルムを盗み出す。 . . . 本文を読む
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体調管理が大変な朝練2週目
キックベース朝練2週目は一気に蒸し暑くなっている中で行われたのだが、1週目の参加者32人から途中参加者やケガからの復帰組も含めて実に39人という大所帯になった。 例によって4つのグループに分けてのミニゲームではあるものの6年が4人でリーダーにしているのに対して、5年は8人いるので2人づつふりわけたら上手い子とそうでない子の組み合わせが難しくなる。 組み合わせる私にすればバランスを考えての構成だが子供達は仲のいい者と組みたがるわけで、そこいらで軋轢が出るものの下手に妥協するとロクな事にならないため次回への参考にはしても当日は絶対に変更しない。 . . . 本文を読む
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円谷ヒーロー初の弓矢系武器・アローレイシュトローム
変身する適応者・デュナミストが交代するウルトラマンネクサスでは基本形態のアンファンスからパワーアップ形態のジュネッスにタイプチェンジするのだが、姫矢の時には赤が基調だったのが憐になると青が基調のジュネッスブルーといわれる。 そしてジュネッスの決め技となる必殺光線はウルトラセブンのワイショットと同じL字に組んだオーバーレイ・シュトロームだったのに対し、ジュネッスブルーの必殺光線は矢を射るようなポーズで撃ち込むアローレイ・シュトロームになった。 これはエナジーコアの光を右腕のアローアームドネクサスに投影しアローモードを形成して光の弓を引き絞り、そのまま超高速の光の矢を放つわけで高い貫通&切断性能を持ち命中した敵を爆発させ粒子にまで消し去るというもの。 . . . 本文を読む
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バーランダー相手に4タコ&3三振に終わった大谷翔平だが
今日の昼前にアナハイムで行われたLAエンゼルス-ヒューストン戦で2番DHで起用された大谷翔平は、11年のサイ・ヤング賞投手でMLB・No1といわれるジャスティン・バーランダーと対戦し第2打席で2ゴロ以外の残り3打席は3三振と完璧に抑え込まれた。 圧巻だったのは注目の第1打席で最初の4球全て150㌔越えの4シームで攻め、最後は140㌔台のスライダーで三振に討ち取ったのを見た時点で‘今日は打てないな’と実感したし実際に4打席とも2球であっさり追い込まれていた。 前日は奪三振王のゲリット・コールのナックルカーブをライト前に打ち返したヒットを放っているだけに‘1安打ぐらいは’と思ったのだが、やはりバーランダーは格が違うというか全く手も足も出なかった感じだし通算2500奪三振目を許すというオマケ付き。 . . . 本文を読む
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西城秀樹死す
歌手の西城秀樹が昨夜急性心不全のため63歳で亡くなったというニュースが今日の昼過ぎに流れて驚いた。 西城秀樹を初めて知ったのは小4の時に当時の友人が嵌っており遊びに行ってよくレコードを聴いていたし、TVの歌番組やラジオや商店街の店の有線からも度々歌が流れていたわけで郷ひろみや野口五郎らと新御三家といわれていた。 正直言って郷ひろみは名前からして女子的でナヨナヨしている感じだったからクラスの女子連中には人気があったものの男子の間では今ひとつだったし、野口五郎は演歌を歌っていたなど少しオッサンっぽいため我々の間では新御三家の中で西城秀樹が最も人気があったと思う。 . . . 本文を読む
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