

【丁卯】
1月7日は丁卯に当たっている。
丁卯の夜半に、寝床で北面して座し、
手を握って目をやや下に向けて歯を7度叩き、
北斗七星が北天でまぶしく輝いているのを観想する。
そして誦する。
「第一太星(だいいちたいせい)
玄枢陽明天枢魂神上玄君(げんすうようめいてんすうこんしんじょうげんくん)。」(7遍誦する)
「願得除某七世以来(がんとくじょむしちせいじらい)
下逮某身陽罪陰過 (かたいむしんようざいいんか)
皆令消除(かいれいしょうじょ) 所向如願(しょこうじょがん)
万事合心(ばんじごうしん) 飛歩七星(ひほしちせい)
与天相傾(よてんそうけい) 名刊斗晨(めいかんとしん)
延紀億千(えんきおくせん)。」
誦し終えたら、陽明星(貧狼星)が口の中に飛び込んできて、
心臓の所で光り輝く星回散し、
内外をまぶしく照らして映し出すのを観想する。
【七星斗呪】
「陽明大魁(ようめいたいかい) 元極文昌(げんきょくぶんしょう)
陰精太極(いんせいたいきょく) 太上せんき(たいじょうせんき)
飛こう一吸(ひこういっきゅう) 万鬼伏蔵(ばんきふくぞう)
玄明瑶光(げんめいようこう) 紫微かい陽(しびかいよう)
丹元至眞(たんげんししん) 神気吐威(しんきとい)
北極天こう(ほっきょくてんこう) 回通玄神(かいつうげんしん)
天関玉女(てんかんぎょくじょ) 栄侍以帰(えいじじき)
魂眞魄神(こんしんはくしん) 挙体仙飛(きょたいせんひ)
急急如律令(きゅうきゅうにょりつれい)。」
【上清飛歩七星魂魄法】
北斗第一星 天枢魂神
北斗第二星 天せん魂神
北斗第三星 天機魂精
北斗第四星 天権魄精
北斗第五星 玉衡魄霊
北斗第六星 かい陽魄精
北斗第七星 瑶光大明
これら星のそれぞれの号を念じながら、北斗のそれぞれの星を歩いていくと観想する。
星の上で号を念ずる時は、息を止めて黙誦する。
「陽明大魁(ようめいたいかい)」と念じ、
第一星 左足のみ運足 「天枢魂神(てんすうこんしん)」
第二星 右足に左足を揃えて 「天せん魂神(てんせんこんしん)」
第三星 左足のみ 「天機魂精(てんきこんせい)」
第四星 右足のみ 「天権魄精(てんけんはくせい)」
第五星 左足のみ 「玉衡魄霊(ぎょくしょうはくれい)
第六星 右足に左足を揃えて 「かい陽魄精(かいようはくせい)」
第七星 左足に右足を揃えて 「瑶光大明(ようこうたいみょう)」
終えたら呼吸を戻し、誦する。
「金木水火土(きんもくすいかど)
五行相推(ごぎょうそうすい) 七星煥煥(しちせいかんかん)
天網最威(てんもうさいい) 輔星鎮盛(ほせいちんせい)
弼星扶衰 (ひつせいふすい)九眞太上(きゅうしんたいじょう)
太極(たいきょく) 太微三府(たいふさんび)
玉帝三尊辟非(ぎょくていさんそんへきひ)
天動地転(てんどうちてん) 魂魄相随(こんぱくそうずい)
使我飛仙(しがひせん) 眞光徘徊(しんこうはいかい)
名入金房(めいにゅうきんぼう) 玉門乃開(ぎょくもんないかい)
乗龍陟空(じょうりゅうちょくくう) 日月同輝(じつげつどうき)
游行太清(ゆうこうたいせい) 鳴鈴翠衣(めいりんすいえ)
左乃躡流電(さないじょうりゅうでん) 右御奔星(うぎょほんせい)
地上万邪伏死(ちじょうばんじゃふくし)
敢追悪心視我(かんついあくしんしが)
使爾斬摧(しじざんさい)
帝命玉女労侍以帰(ていめいぎょくじょろうじじき)
魂眞魄神合形昇飛(こんしんはくしんごうけいしょうひ)。」


*******
「元原発検査員が証言! 「福島原発3号機で3月14日に起きた爆発は
ピカドン(核爆発)だ」
福島第一原発の事故を受けて、原発の安全性への不安が広がっている。
これまで「原発批判」と言えば、もともと反原発の考えを持った人々が中心だった。
ところが福島原発の事故以後、これまで原発推進に尽力してきた人々が原発批判を始めている。
元原発検査員、元電力会社社員などが、隠されてきた事実を内部にいた彼らが暴き出す!
「福島第一原発3号機で3月14日に起きた爆発はピカドン(核爆発)だ!!」
そう語るのは、’10年の春まで日本原子力安全基盤機構(JNES)で原発検査員を務めていた
藤原節男氏。
原発の施設と運用について隅々まで知る専門家の一人だ。
「3号機の爆発では、一度ピカっと炎が出た後、ドーンと黒煙がまっすぐ建屋上方へと立ち上っています。
水素爆発であんな黒い煙は出ません。キノコ雲の形状といい、核爆発の現象に酷似している」
しかし、政府、東電の発表では、原子炉内部は安定を取り戻してきているはずだが?
「重要な放射能飛散原因は、使用済み燃料プールです」 彼は一原発を陸側から写した
航空写真を取り出した。
「建屋上部フレームは、使用済み燃料プールの場所が吹っ飛んでいます。
プール内で爆発が起こり、そこにあった燃料棒は飛び散ってしまったと思われます」
だが、たとえ使用済み燃料が溶融して下に溜まっても、果たしてそれで核爆発は起きるのだろうか。
「3号機の燃料プール内では、爆発が生じるまでに冷却水が少なくなり、ジルカロイ・水反応で水素が発生。
上方の燃料被覆管が溶けて、中のペレットはブロック崩し状態。プール内が原子炉さながら、
小出力で臨界状態となって水が沸騰したと思われます。そして、プール水面上方で水素爆発。
その圧力で沸騰水中のボイド(水蒸気)が圧縮。ボイド反応度係数はマイナスなので、
一気に核分裂の反応度が高まり、即発臨界の核爆発が起きた。
3号機爆発のスローモーションビデオを観ると、爆発音が3回聞こえる。
これが、水素爆発の後に核爆発が生じた証拠です」
http://nikkan-spa.jp/106058
勝手に分裂していくプルトニウム240が発生,
次々連鎖してる最中に溶けたジルコニウムが低くなった水位に落下,水蒸気爆発かもね
あの爆発の仕方は水蒸気爆発でも起きる
まあいわば核爆発の出来損ない
だから国内では音声消した動画しか流さなかったんだな。
つまり専門家は即座に事態の概要を把握してたわけだ・・
3月の作業員が急性白血病で9月に死んでるよ。311の直後は電源ポアで
センサーは全部死んでいた。核爆発しても測れなかった。米の軍事衛星が
ガンマ爆発を探知していたから80kmオフリミットを出していた。
http://takedanet.com/2012/01/post_7b54.html
文科省、データの明日、明後日のデータの公表を中止?
福島、千葉を中心とする異常なセシウム降下物について、
文科省は昨日夜遅く、「土日は公表せず」と発表した。
その理由は、「値が変わっていないから」という。
12月終わりから1月にかけてのセシウム降下量は大幅に変わっている。
12月までほとんど「検出せず」というデータが6月頃から出ていたのに、
急に大幅に変わった。それなのに「変化がないから」という
まったく違う理由を構えた。
まったく事実と違うので、しばらく注意をしてください。
今、情報を集めていますが、たいしたことはないか、
それともなにかしなければならないのか、はっきりするまで
注意をしてください。
3号機が爆発した3月15日の時点で
その爆発の様子を見ていた日テレの解説員が
示唆してたよ。1号機の爆発とは違う性質の爆発であると。
1号機は水素爆発なんだから
それとは違う爆発でないと嘘を言ったことになる。
ちなみにその解説員は
15日以降、テレビには出てこない。
問題は結果だ。
3号機の
炉心の燃料棒500本行方不明
燃料プールの燃料棒500本行方不明
そういうことだ。
それが結果。
3号機の使用済燃料プール内の状況
http://youtu.be/izaBqBGa6ew
4号機の使用済燃料プール内の状況
http://youtu.be/kHQtTdzBylA
てか、4号機の爆発の映像ってないよね
夜だったから撮れてないの?
爆発なんかしてないよ
日を追うごとにボロボロになっていった
記者 「なぜ4号機がボロボロになっていくんですか?」
西山 「わかりません」
1KTの爆発映像。
http://www.youtube.com/watch?v=juAt8IA8TP4
朝鮮の初回失敗核実験はこれ以下の爆発