
【坐錬】
静座して目を閉じ、舌先を上顎につけ、
右手で「剣印」を結び、額の前の空中に一つの円を描き、
五色と金色の光が燦爛と観想し、
左に太陽、右に月があり、北斗星の中にあると観想し、
歯を12回叩き、左手の親指で「卯」の部分を押さえて呪を誦す。
「オン
華池玉液(かちぎょくえき) 金容火色(きんようかしき)
請召眞気(せいしょうしんき) 灌我神室(かんがしんしつ)
流入精元(りゅうにゅうせいげん) 混合帰一(こんごうきいつ)
急急如律令(きゅうきゅうにょりつれい)。」
そして左の鼻孔から紅色の光を吸い込み、飲み込んで下丹田に収めると
観想する。
下丹田には紅光の珠が結成されるのを観想する。

そして左手の親指で「酉」の部分を押さえて呪を誦す。
「オン
太乙正液(たいいつせいやく) 金容碧色(きんようへきしょく)
請召眞気(せいしょうしんき) 灌我神室(かんがしんしつ)
飛入泥丸(ひにゅうでいがん) 照曜体宅(しょうようたいたく)
急急如律令(きゅうきゅうにょりつれい)。」
そして右の鼻孔から金蒼色の光を吸い込み、飲み込んで上丹田に収めると
観想する。
下丹田には金蒼光の珠が結成されるのを観想する。
そして左手の親指で「辰」の部分を押さえて呪を誦す。
「オン
天こう大聖(てんこうたいせい) 破軍前星(はぐんぜんせい)
流光万里(りゅうこうばんり) 直衝津庭(ちょくしょうしんてい)
混合帰一(こんごうきいつ) 生我元神(せいがげんしん)
三気化結(さんきかけつ) 照耀太清(しょうようたいせい)
入我黄房(にゅうがこうぼう) 万神化生(ばんしんかせい)
急急如律令(きゅうきゅうにょりつれい)。」
そして両鼻孔から五色の光を吸い込み、
金光の珠を結成して飲み込み、中丹田に収めるのを観想する。
そして、下丹田の赤珠と上丹田の金青珠が中丹田に入って、
またそれぞれの丹田に戻るのを7回繰り返し、
三珠が一体となって 下丹田に収まる。
そして「金光神呪」を念誦し、
その金光の珠が脊椎を通って泥丸宮より頭上に出るのを観想する。
そして 左手の親指を「子」に当て、次に「丑」に当て、次に中指の真ん中、
次に薬指の真ん中 次に薬指の上、そして「午」の部分に当て、
呪を念誦す。
「汝乃天之精(じょだいてんしせい) 吾乃地之霊(ごだいちしれい)
分汝之精(ぶんじょしせい) 合吾之形(ごうごしけい)
混合相合(こんごうそうごう) 為神為霊(いしんいれい)
出為風雨(しゅついふうう) 入則長生(にゅうそくちょうせい)
隨吾指揮(ずいごしき) 隨吾使令(ずいごしれい)
汝若負我(じゃくじゃくふが) 風刀考身(ふうとうこうしん)
我若負汝(がじゃくふじょ) 品秩不陞(ひんちつふしょう)
使者張某(ししゃちょうむ) 諦聴諦聴(ていちょうていちょう)
毋忘此盟(ぶぼうしめい)
急急如太上律令(きゅうきゅうにょたいじょうりつれい)。」
そして津液を飲み下すと共に、頭上に出した金光の珠を下丹田に収める。
【生神章経】
「仰惟(ぎょうい) 九天生神章経(きゅうてんせいしんしょうきょう)
乃三洞飛玄之気(だいさんどうひげんしき) 結空成梵(けっくうせいぼん)
自然成文(しぜんせいぶん) 所以能開天地(しょじのうかいてんち)
生人物者也(せいじんぶつしゃや) 大抵人之生也(たいていじんしせいや)
皆受九天之気(かいじゅきゅうてんしき) 以為胞胎魂魄(いいほうたいこんぱく)
至於五臓六腑(しじんごぞうろっぷ) 七竅八景(しちきょうはっけい)
三万六千神(さんまんろくせんしん)
莫不由其融結而後得生(ばくふゆうきゆうけつじごとくせい)
一有壅閼(いちゆうようあつ) 則生生之理不具(そくせいせいしりふぐ)
蓋有孕重而隨とく者矣(かいゆうようじずいとくしゃい)
夫九天之気(ふきゅうてんしき) 順而委之(じゅんじいし)
則結凡胎而為人(そくけつぼんたいじいじん) 逆而修之(ぎゃくじしゅうし)
則結聖胎而為仙(そくけつせいたいじいせん) 聖凡雖異(せいぼんすいい)
其為道則一而已矣(そくいどうそくいつじいい)
又天秉陽(ゆうてんへいよう) 九陽数也(くようすうや)
純陽者仙(じゅんようしゃせん) 純陰者鬼(じゅんいんしゃき)
眞人以陽消陰(しんじんじようしょうしん) 則昇天而為仙(そくしょうてんじいせん)
衆人以陰消陽(しゅうじんいいんしょうよう) 則入地而為鬼(そくにゅうちじいき)
既為鬼則受拷ふう都(きいきそくじゅごうふうと) 魂神蕩散(こんしんとうさん)
非藉神章以摂其遊爽(ひせきしんしょうじしょうきゆうそう)
則無由自抜於長夜(そくむゆうじばつじんちょうや)
而返陽明之域(じへんようめいしいき)
是故錬度家最重斯文者(ぜこれんどかさいちょうしぶんしゃ)
蓋以此也(かいじしや)
亡者某既聞霊音(もうじゃききぶんれいおん)
所当耽咀洞慧(しょとうたんそどうけい)
凝神而守眞宅(ぎょうしんじしゅしんたく)
錬胎而返本初(れんたいじへんほんしょ)
自然魂魄和柔(しぜんこんぱくわじゅう)
九天之気混合玄牝(きゅうてんしきこんごうげんひん)
而胎仙之道成(じたいせんしどうせい) 胎仙之道成(たいせんしどうせい)
則馳騁龍駕(そくちていりゅうか) 白日登晨(はくじつとうしん)
是謂与九気合也(ぜいよきゅうきごうとくや)
可不勉乎(かふべんこ) 可不勉乎(かふべんこ)
用広発揮(ようこうはっき) 請吟一頌(せいぎんいっしょう)
九天妙気自虚来(きゅうてんみょうきじきょらい)
空洞凝和結聖胎(くうどうぎょうわけっせいたい)
身外有身能造化(しんがいゆうしんのうぞうか)
超凌三界出輪迴(ちょうりょうさんがいしゅつりんね)。」

【浄三業障眞言】
「オン バジュラカルマ ビソダヤ サルバ アーバラナーニ
ブッダ サチェナ サマヤ フーン。」
【成菩提心眞言】
「オン カンドロッタレ サマンタ バドラ キラニ マハー バジュリニ フン。」
【浄地眞言】
「オン ラジョ パガター サルバ ダルマー。」
【浄身眞言】
「オン スババーバ スッダ サルバ ダルマ スババーバ スッド ハム。」
【観仏眞言】
「カム バジュラ ダーツ。」
【百光遍照王眞言】
「ナマ サマンタ ブッダーナーム アム。」
【菩提心堅固眞言】
「オン スークスマ バジュラー。」
【観仏海会眞言】
「オン バジュラ サマージャ ジャ。」

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刑務所 さらりいまん
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労働時間 8時間厳守 大体10時間以上
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始業時間 7時50分 8時30分~9時
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終業時間 16時30分 21時~24時
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通勤手段 徒歩数分 満員電車1時間
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昼食 食う 食えない日がある
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夕食 食う 食えない日がある
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夕食後 テレビや読書など自由 仕事
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残業 全くない ない日がない
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残業代 残業がないから無い 残業あっても無い場合がある
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休憩 午前午後それぞれ15分 上司次第
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土日祝 確実に休み 出勤する日もある
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年数 刑罰に応じる 自動的に40年
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朝鮮半島には『声闘』という文化があります
お互いに相手を論破するために戦うのですがその方法がユニークです
言っていることの正しさや論拠の提示によってディベートするのではなく、
いかに大声でまくしたてて相手を黙らせるかを競う議論方法なのです
長時間相手を罵倒して怒鳴り続け、先に黙ったりうんざりして引いてしまったほうが
悪であり間違っているとする文化なのです。
身近にすぐに声を荒げることで相手を黙らせようとする畜生界の人はいませんか?
もしかすると朝鮮半島の血が濃厚に流れているのかもしれませんねw