あじさい物語

七色の紫陽花のような日々の心模様
       

なんだこりゃ~&なんだかんだと

2012-10-03 21:05:47 | Weblog
昨日、Tちゃんが三輪車に乗っている動画が届く。
何度も見る。
坂を下りているようで、こいでいるかと思いきや、ゴーゴーに乗ったように、足は地面。
それでも、ぐんぐん下りていって早い、早い。
北海道は、秋だ。

帰宅してパソコンに向かえば、KIDが「ワンワン」吠える。
「パソコンなんかやめてよ。僕と遊ぼう」といっている。
だから、一緒に「ワンワン」と吠えあって遊ぶ。

なんだこりゃ~だ。

追いかけるとテーブルの下に隠れる。
かくれんぼだ。

Tちゃんともこうやって遊んだっけと思い出す。

今日は、ちょっと疲れたから、早く休みたい。

お昼前には、10月27日の息子の高校時代のお母さんたちの会のお知らせ。
日程は前に手帳に書いてはいたけど、今回は季節風大会を優先。
欠席の旨を連絡すれば、夕方に友達のTさんからメール。
いつか他の日に会えませんかと。

ありがたいなと思う。

6日は故郷の集い。
永田町駅で幹事のIくんと待ち合わせ。
出勤時刻と同じくらいに我が家を出ます。

集いで指揮をする「ふるさと」の歌いやすいCDは(今のがあるのはあるのだけどね)ないかと昼休みにお店に行く。
なかった…。
でも、いい曲が流れていたので、すこし滞在。

仕事で行ったビルでベテランのOさんに会えば、思いを語られる。
過度の気遣いは自分を痛めます。
自分に優しく…ねと思っていることを私は話す。

昨日は昨日で、違う課のNさんに「いろんなことがあればやめたいと思うけど、Fさんがいるからやめない」と。
職場のTNさんにも「Fさんがいなかったら、すでにやめていた」と。

皆様からいただくありがたい言葉。
そんなたいした私ではないのだけど、そんな言葉をいただけるなんてありがたい限り。
でも、お互いさまなのよね。
私も助けてもらっているのですから。

今日もなんだかんだと過ぎる。

故郷からは指宿の広報紙。
幹事ゆえ、市役所が毎月送ってくださる。
故郷のことが山積。
故郷の香りを楽しむ。
私の地域の子どもたちの話題もある。

時間的にあっちへ行ったり、こっちへ来たりのブログ。
読んでくださった方へは感謝。ありがとうございます。
気ままにつづっているブログなり。
何の脈略もない

おやすみなさい


コメント (4)
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