あじさい物語

七色の紫陽花のような日々の心模様
       

「季節風」148号届く

2021-10-18 21:03:43 | Weblog

本当に寒くなりましたね。

思い出しました。寒さが苦手なことを・・・。

それでも、まだ、10月はいいのです。行動するのにね。

 

今朝は、少し早く起きて、短歌10首を清書して「辛夷」に提出しました。

私にしては珍しく今回は早い投稿です。

実はやることが次々とあり、ひとつずつ、しっかりやっていかなきゃと思ってのことです。

 

また、帰宅しましたら「季節風」148号が届いていました。深緑の表紙は、深まる秋を思わせます。

今号には書評委員としての私の書評が載っています。

いとうみくさんの「おねえちゃんって、ちょっぴりせのび!」です。

タイトルは「姉妹っていいな」

書いているときは、一生懸命誠意を込めてやったのですが、読んでみて「ああ、拙いなあ」と思います。いとうみくさんに申し訳ない感じです。

今年度の書評委員の依頼があったときには、躊躇しましたが、勉強になるからと引き受けました。

でも、確かに勉強になってはいますが、私以外の人が書けば、もっとよく表現できたのではと思うのです。

次の書評の本も今この机上にあります。

やるっきゃない・・・ですね。頑張ろう

 

yuさんこと土山優さんの評論「アンネはなぜ死んだのか 本論6 ヒトラーに抵抗したアルザスの人々と、オラドゥール村」も載っています。彼女からはいろいろな刺激をいただき、いつもすごいなと思うのです。

内容の濃い「季節風」です。

 

今夜はここいらで・・いつもより早く起きると眠くなります。

今日も子どもたちがかわいかった。

「F先生、大好き」といわれるとメロメロになる私です(*^-^*)

おやすみなさい

コメント
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