①今回、佳句、少なし。
②2月は緊張感欠如の月?
昨夜遅く、ネット句会に投句をしていたものだから、ネット句会のページを開いた。
その時は、 ① ② に書いているような、半端な言葉ではなかった。
可笑しく、辛辣で 不肖の弟子たちに、何年俳句をやっているのか?もっと勉強をしろと、叱咤激励をする言葉が書かれていた。
全く 愉快、先生だいぶん気合いが、はいっていると感じた。
その言葉が、今朝になって 消えている。
自分の結社以外の人達も多く見るページであろう。
少しきつい言葉?と思ったのかもしれぬ。
そんな事はありません。私は良く理解をしました。
全て私に対するお言葉(私 しょってる)として受け止めた。
勉強が足らぬと、、、おっしゃるとおりです。
俳句以前、俳句未満の俳句を作っている自分を恥ました。
【 特選 】
🐢 初蝶や光の中へ光りつつ
@光の中を
> 数少ない、特選の中の一句。それでも@マークのお直しが。
【 入選 】
@ これ、当たり前のこと。歳時記の解説か?
@ 教訓的理屈。
@ これも焼き直し。
@ 不用意な季重なり。緊張感の欠如。
@ 見立て、露骨。
@ 当たり前のこと。
@ ボールのことなのか、発言か。
@ この月食も当たり前。
@ 雪と水墨画。当たり前すぎ。
@ 白梅に
@ 理由不明。
@ 理屈。
@ 犬の素足?
@ 説明。
@ 信号機が説明。
@ 止むと舞ふの関係不明。
@ 旅路の果て?大袈裟。
@ いただく、再考。
@ 焼き直し。
> 入選句といえど、今回はこれだけの師の呟き、ため息が聞こえる感想が書かれていた。
皆さん、いつも良い俳句を詠んでいる方々である。
これを勉強に役立てなくては。句会に出れば面と受かって、指導をなさるのかしら?
私にとれば、又とない勉強になった今回であった。