数ある丼物の中で親子丼の人気は高い。
丼界の中堅の地位を常に保っている。
それもこれも親子丼というネーミングの魅力によるものではないか。
親と子というほのぼのとした情愛、温もりを表現したかったのだと思う。
親子丼にはそういう雰囲気が、かもしだされているような気がする。
そして全体を貫く幸せの色、黄色
黄色がなぜ幸福の色なのか、という人もいると思うが映画「幸福の黄色いハンカチ」を思い出せば、理解できる。
今日は福山へ出張でしたが、その帰り便で松江道の雲南吉田インターの「たたらば一番館」で遅めの昼飯。
こんなお店です
かなり春めいてきた当地であります。