7日噴水が清掃され、きれいになった水に浮かぶカルガモです。
気持良さそうですが、やはり1羽だけ。
水を抜かれた噴水はこの通り汚れています。
そこにカルガモが来ましたが、水がなく縁でどうしようか考え中。
そのうち飛んで行ってしまいました。
まだ水が汚かった5日のも1羽だけ来て子どもたちの人気になっていました。
この日の西口公園は大道芸で盛り上がっていました。
いつもこんな賑わいだと、芸人もうれしいいでしょうね。
7日噴水が清掃され、きれいになった水に浮かぶカルガモです。
気持良さそうですが、やはり1羽だけ。
水を抜かれた噴水はこの通り汚れています。
そこにカルガモが来ましたが、水がなく縁でどうしようか考え中。
そのうち飛んで行ってしまいました。
まだ水が汚かった5日のも1羽だけ来て子どもたちの人気になっていました。
この日の西口公園は大道芸で盛り上がっていました。
いつもこんな賑わいだと、芸人もうれしいいでしょうね。
3メートルにも満たない流しそうめんです。
しかも自分で流して自分で食べる。
喜んだのは子どもたちだけで、「暑いから流しそうめんでもするか!」とこれを作ったFURUTさんを除いて農園スタッフは無関心。
でも、タケノコというか若竹を使った流しそうめんなんて、普通思いつかない。
タケノコの味する? と聞いたけど「しない!」そうだ。
最後の節の場所を抜かないで穴を開けたのもグッドアイデアだ。
本番に使える。
今日は連休で道路が混み作業開始が遅れました。
スタッフは各々植えたいものを植えています。
タケノコもまだ沢山出ており、今年は当たり年です。
掘ったタケノコをすぐに茹でました。
先週サトイモ植えは終わり、今日はショウガを6キロ植えました。
二畝分と思っていましたが後5キロは必要です。
まだ種を売っているか心配です。
これは杏です。
昨年よりかなり多く実を付けていますが、全部育つかはわかりません。
蟻が味を探っていたのか、どう保護したらよいのか。
ジャガイモの芽欠きと雑草取りが半分くらい出来ておらず、今日の作業でも全く間に合っていません。
しなければならない作業が多すぎて、しかも手間がかかるし、頑張りどころです。
30年以上前の乗用トラクターの電気系統の故障をOKUYさんが直し、機械整備を全部受けてもらえるのですごく助かっています。
サクランボは順調に育っており、18日頃が収穫時になりそうです。
FURUTさんと20時近くまでの作業となりました。
参加者: TAKAHAM、REI、URY、OKU、MOROZ夫妻、SAT夫妻、FURUT、YOKOY親子、I の12名
今日はラブトピアリーの移動と土入れから始まりました。
古本まつりが終わり、ラブトピアリーだけ定位置に戻しました。
今月半ばにはジャズフェスでまた移動があるかもしれませんが、やはりこの位置が似合っています。
かなり早く水枯れをするので一袋だけ土を足しました。
駅前はブルーデイジーの花がら摘み、えんちゃんお父さんの羽部分の土入れ、頭の雑草取り、ゴミ集め等の作業。
花壇の漏水があり、水道元栓を閉められていました。
毎朝えんちゃん前を通って確認していますが、数日自動潅水されていないようでした。
雨でしおれることはありませんでしたが、暑くなったので危険です。
今日の午後に業者が直しにくるということで、問題ないでしょう。
くちばしが無くなってしまったこのえんちゃんは5月7日に入院します。
退院日は不明ですが、しばらくいなくなります。
花壇の花がちょっと荒れてきました。
5月20日に植えかる予定になっています。
冬を過ごして今まで咲いているのですから、すごい長持ちです。
公園も新緑がきれいです。プランターの花もいっぱい咲いています。
参加者: TANAK、OND、FURU、TAKAHG、芸劇の方名前を忘れました、MIZUT、TATUK、I の8名
環境の緑化と美化活動の終わった後の14時ころ1羽だけカルガモが来ていました。
今年3回目。
いつも2羽で来るのに、仲が悪くなった?
噴水の水が今は緑色になってちょっと汚い。
イベントが2回続いてから汚れたので、また汚水を流されたのかもしれません。
この噴水は循環式なので、下水代わりに周りの溝に汚水を捨てられるとすぐ濁ってしまいます。
暑くなると子どもたちが結構水遊びをします。
看板は付いていますが、絶対に食べ物かすや飲み残し等を捨てないで欲しい。
カルガモも水に入るかどうか迷っています。(?)
今夏のエコ体験隊、まだ参加者は子どもを含めて9名。
豊島区4名、大久保農園スタッフが11名の合計24名でした。
いつもよりかなり少ない人数でしたが、40人分の豚汁に炭火焼バームクーヘン作りもありました。
美味しいのですが、もう少し水分があってしっとりしているともっと美味しいはず。
水分を取りながら食べると、手づくり感抜群で美味しい。
豚汁もバームクーヘンもFURUTさん担当。
何といっても最大のおまけはタケノコ堀です。
例年ですと2日前にOOさん主催のタケノコ堀り(100名参加)があるために、タケノコ堀はできません。
でも、今年はタケノコの当たり年で、まだ沢山のタケノコがありました。
最後まで残った人たちで記念撮影。
畑にタケノコが生えたわけでなく、子どもたちが大きいタケノコを植えました。
大久保農園のタケノコは少し大きめが美味しい。
大きくても柔らかく、サクサクした少しえぐみのあるタケノコがいい。
ただし選別は慣れないとできませんよ。
30~35センチの長さで太くて柔らかいものを探す。
生えている場所と色つやで選ぶ。
ジャガイモ芽欠きと雑草取りは、見た目は綺麗になりました。
でも、できたのは4割くらいです。
追肥と土寄せをしながら毎週芽欠きと雑草取りもしていきます。
緑が濃い畝は雑草です。
さて、タケノコの伸び方ですが、今日29日で369センチです。
メジャーの先が1メートルくらい伸びているので(目測)、469センチとなります。
4月13日に40センチのタケノコからの観察ですから、16日間で429センチ、1日あたり26.8センチとなります。
4月26日が310センチだったので3日間で159センチ伸びました。1日あたり53センチ。1時間で2.2センチ。
でも、1日で1メートルはのびませんね。
参加者:エコ隊9名、豊島区4名、SUGIY、OND、MONM、ENOKID、TAKAHA2名、FURUT、URY、SAT夫妻 I の24名
農園に来るといろいろ体験できます。
4月20日にSATさんが黄ニラ作りに挑戦。
ニラを根本から刈って、段ボールとシートで遮光。
そして9日目の今日カバーを取りました。
ワッ! できてる。 黄ニラの誕生です。私たちも初めての経験で、ちょっと感激。
この後、普通のニラと食べ比べをしました。
昨年ニラの種を植え、発芽しなくて3回も種まきしてやっとできたニラです。
でも育つと便利な野菜ですね。
切ってもすぐ伸びてきます。2週間で元の長さに伸びてきます。
塚田牧場という居酒屋でニラのおしたしにタマゴの黄身だけをのせて食べるメニューがあり、これが気に入ってニラを植えました。
それと、トマトニラを寄せ植え(根を絡ませる)するとトマトが美味しくできると聞いてのニラ作り。
黄ニラも簡単にできるし、役に立つ食材です。
黄ニラの味?
・・・茹でて食べましたが、正直良く分かりませんでした。
でも臭みが少し抜け、甘みが残る感じは確かにあります。2時間くらい干すと美味しくなるらしい。
SATさんがまたカバーを掛けたので、2週間後を楽しみにしましょう。今度は少し干して食べてみましょう。(続き)