撮りさるく

有名かとこっちゃ無名のとこっちゃ 写真ば撮ってさるくざい

麺屋雪風は満員だった

2024-12-08 07:01:03 | 北海道
2024年9月25日(水) 北海道札幌市へ一泊二日の出張


14時35分、新千歳にてJL515便から降機、ありあとやんした。



地下にあるJR新千歳駅に移動



一泊二日だが仕事を終えた後にはジンギスカンを食おうと心に定め



快速エアポートで札幌市内へ移動



仕事を終え、すすきのまで出たが雨が降り出したのでジンギスカンはあきらめ、手っ取り早くラーメンでも食おうと


21時50分、宿近くのラーメン屋に行ったが雨降る中、行列ができていたのでこれまたあきらめた。店の名は 麺屋雪風 だった。

JL515便 2024年9月25日

2024-12-07 06:56:03 | 東京
2024年9月25日(水) 北海道札幌市へ一泊二日の出張に出た。


10時56分、羽田空港着



12時25分、12時35分発新千歳行きJL515便に搭乗せんと並ぶ。



12時27分、機内に入らんとす。



機内に至った。



機体はボーイング787であった。



12時53分、機は滑走路へ向けて進んだ



13時06分、滑走路を走った。



13時08分、離陸後に羽田空港を見下ろした。

田町から帰った

2024-12-05 06:58:56 | 東京
2024年9月12日(木)慶應義塾大学を見学後、慶応仲通り商店街を経て


15時38分、国道15号線に出て



田町駅に向かった。



ホームへ行く前に喫煙室で一服し



改札に至った。



切符を買って改札を通り



山手線に乗車して



品川で降りて時間をつぶし16時46分、新幹線で帰路に付いたのであった。

慶応仲通り商店街

2024-12-04 06:51:10 | 東京
2024年9月12日(木)慶應義塾大学を見学後


15時33分、慶応仲通り商店街を通って帰路に付いた。



商店街というが、圧倒的に飲食店が多い。



どこへ行くのか、前から白人観光客の方もやって来た。そしてこの先を右に折れたら



アーチが見えてきて



15時38分、京浜国道に出たのであった。

慶應義塾大学を後にした

2024-12-03 06:55:47 | 東京
2024年9月12日(木)慶應義塾大学三田キャンパスを見学


15時24分、門を見た。



もともとはこれが正門だったので幻の門と呼ばれているのだ。



ひとしきり見学を終え、東門から警備の人と挨拶を交わして出た。



慶應義塾三田キャンパスの敷地面積をネットで調べてみたがハッキリした数値が出てこず、51,511㎡というそれっぽい値があったので多分そうなのだろう。狭いキャンパスだが立地は良く、かつアカデミックな雰囲気に満ちており、構内ですれ違う人も品があり、受験生があこがれるのも頷ける。



枚挙にいとまがない人材を輩出した慶應義塾大学、今後も有為の人材を世に送り出していくであろうと感慨に浸りながら、15時29分、慶応義塾大学三田キャンパスを後にしたのであった。

福澤諭吉記念慶應義塾史展示館

2024-12-02 07:01:07 | 東京
2024年9月12日(木)茨城県二泊三日の出張も無事終了、帰路は品川で降りて慶應義塾大学を見学


14時58分、重要文化財 慶應義塾図書館の2階に位置する福澤諭吉記念慶應義塾史展示館に入った。



写真撮影はOKであるが、三脚 フラッシュは使用禁止、営利目的の写真利用は不可である。



順路に沿って進んだので、いくつかの展示物を紹介申し上げたい。



慶應義塾大学制服、昔の大学生は制服があったのだ。



ラグビー部ユニフォーム



警視庁による「福澤派ノ状況」、明治時代、自由民権運動の折、福沢諭吉と慶應義塾卒業生は警察の監視対象となっていたそうな。



福澤諭吉の米国土産の乳母車



福澤諭吉の書



福澤諭吉とその関係者、慶応義塾の歴史にまつわる様々な資料が展示されていて興味深かった。中でも写真に収めなかったが出陣学徒の遺稿には胸を打たれた。国が始めた戦争のせいで学業半ばにしてこの世を去らねばならなかった若者らの無念は想像もできぬ程のものだったろう。



見学を終え、受付の女性にお礼を言って退出



階段を降りた。



ロビーから階段を振り返った。



15時12分、重要文化財 慶應義塾図書館を見た。有意義なひと時だった。

慶應義塾図書館入館

2024-12-01 07:03:49 | 東京
2024年9月12日(木)茨城県二泊三日の出張も無事終了、帰路は品川で降りて慶應義塾大学を見学


14時55分、重要文化財 慶応義塾図書館に入館せんとす。



高級そうな赤い絨毯に緊張しながら入った。



2階にある福沢諭吉記念 慶應義塾史展示館を見学するのだ。



ロビーにあった彫刻



北村四海という彫刻家の手になる「手古奈」、飛鳥時代の女性で自分に求婚する者たちが争い合うのを見て悲しみ、自ら命を絶ったという伝説の女性を題材にしたものだそうな。



ロビーから階段を上がる。



デカいステンドグラスがあった。



説明版にはステインドグラスとあった。



階段を上がると福沢諭吉記念 慶應義塾史展示館の出入り口が見えてきた。






自由に出入りできることを再度確認し、中に入ったので以下次号