昨日の新潟日帰りでは、深夜1時近くに帰宅するが
案の定、ほっとして口さみしくなり、冷蔵庫から
昨日の混ぜご飯の残りを見出だして、ちめたいまま食べる。
元々、炊いたのではなく蒸したご飯であるからか、ポロポロに
なっておらず、水分が保持されていて、美味しく食べられた。
もちろん、蒸し改めたらなおさら口福だろうが、
男ひとり飯なんざはそういう乗りなのだ。
そして入浴し、2時半くらいに寝て、6時の目覚ましは
消すだけスルー。7時にあわわと立ってぱきぱき準備をし、
7時15分に玄関をあとにする。
男の身仕度なぞ、さやうな風だ。
いつもの風呂敷バックパックの中身は、位置も入れる順序も
決まってあるから、さっさかと調う。
闇雲に突っ込めば、そのまま外形に出てしまうから。
そんな秋晴れの朝、なかなか涼しけれど、
半袖2枚で街へ。
11月から長袖、
12月よりジャケットそして1月には、中に風呂敷の腹巻きをまくかな。
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