バドミントン、日本選手、大活躍おめでとう。うれしいーー!
バドミントンの作品をかくので、取材したときも、層の厚さをいわれてました。
バドミントンは、きゃしゃな日本選手に向いているスポーツのようです。この調子でがんばれ!
さて、暑い暑い中、阿佐ヶ谷の七夕まつりに行きました。




中央線沿線だと有名で、人も多かったです。
ただ、七夕祭りの本場で仙台でしょう。いつか仙台の七夕も見てみたいです。
そんなことを思っていたら、おもしろい本と出会いました。

仙台市在住の佐々木ひとみさんが書かれました。仙台の地名がそのままでてきます。
武将隊が、甲冑を着て、仙台をアピールしているそうなのですが、その武将隊も伊達武将隊といって、実際にあるそうで、わたしも物語りを読みながら、ネットでそっちの記事も読みました。こうやって、実際の土地が部隊になっていて、そことリンクして広がるご当地小説が盛り上がっています。
それと地方の力。この小説でも、震災のあとの復興にかける思いなどがテーマになっています。地元民ならではの言葉もたくさん。
これから、地方の力は、ますますでてくる気がしています。
こういういい作品を読むと、「さて、わたしは何を書くか」という問いをつきつけられたような気になります。
さて、わたしは、産経新聞への書評をなんとかました。今回は、子どもも読めるノンフィクション。
掲載は、8月19日(日)の予定です。
バドミントンの作品をかくので、取材したときも、層の厚さをいわれてました。
バドミントンは、きゃしゃな日本選手に向いているスポーツのようです。この調子でがんばれ!
さて、暑い暑い中、阿佐ヶ谷の七夕まつりに行きました。




中央線沿線だと有名で、人も多かったです。
ただ、七夕祭りの本場で仙台でしょう。いつか仙台の七夕も見てみたいです。
そんなことを思っていたら、おもしろい本と出会いました。

仙台市在住の佐々木ひとみさんが書かれました。仙台の地名がそのままでてきます。
武将隊が、甲冑を着て、仙台をアピールしているそうなのですが、その武将隊も伊達武将隊といって、実際にあるそうで、わたしも物語りを読みながら、ネットでそっちの記事も読みました。こうやって、実際の土地が部隊になっていて、そことリンクして広がるご当地小説が盛り上がっています。
それと地方の力。この小説でも、震災のあとの復興にかける思いなどがテーマになっています。地元民ならではの言葉もたくさん。
これから、地方の力は、ますますでてくる気がしています。
こういういい作品を読むと、「さて、わたしは何を書くか」という問いをつきつけられたような気になります。
さて、わたしは、産経新聞への書評をなんとかました。今回は、子どもも読めるノンフィクション。
掲載は、8月19日(日)の予定です。