(つづき)
清里町での昼食、エアコンではなく大型扇風機が働いていました。
「天に続く道」、
(23/08/01撮影)
直角に交差する「海に続く道」もなかなかでした。
知床五湖、高架木道を歩きます。
知床連山がすぐそば(右端が羅臼岳)。
一湖の向こうは、知床半島。
エゾ鹿がいました。
高架木道の他に地上遊歩道もあるようですが、「ヒグマの出没等で閉鎖されることがあります」との事。
(つづく)
(つづき)
清里町での昼食、エアコンではなく大型扇風機が働いていました。
「天に続く道」、
(23/08/01撮影)
直角に交差する「海に続く道」もなかなかでした。
知床五湖、高架木道を歩きます。
知床連山がすぐそば(右端が羅臼岳)。
一湖の向こうは、知床半島。
エゾ鹿がいました。
高架木道の他に地上遊歩道もあるようですが、「ヒグマの出没等で閉鎖されることがあります」との事。
(つづく)
(つづき)
摩周湖から進むと屈斜路湖。
(23/08/01撮影)
オホーツク海そばまで進むと、濤沸湖(とうふつこ)、その向こうは藻琴山(もことやま)?
そして、小清水原生花園に到着。
オホーツク海の向こうは知床半島。
陸側には、雲に隠れた斜里岳(たぶん)。
沿って走る釧網本線(せんもうほんせん)。
そばでは、ハマナスの実が赤くなって来ていました。
(つづく)