どうしたことでしょう、荒天と共に一気に気温が下がって、20℃を下回ってしまいました。つい昨日まで暑い暑いと文句を垂れていたのに、この急降下はさすがに堪えます。
ところで今日出かけた先でこんなものと遭遇しました。クロワッサンたい焼ならぬ『ラングドシャたい焼』の登場です。クロワッサンだけでは飽き足らず、遂にラングドシャという、ある意味において一番あんこを包むのに不的確な材料に手を出したようです。
このテのネオ和菓子を見る度に思うのですが、そんなに冒険しなければいけないのでしょうか?いくら『たい焼の概念をぶっ飛ばす!』と意気込んだとは言え、これはメレンゲと言いクーベルチュールチョコレートと言い、もう原材料的に和菓子の領域に入らないものがメインになってしまっていて、何とも言えない気分にさせられてしまうのです。
ということで、結局買わずに帰ってしまいました。ただ、職場的にはこうしたキワ物…基、流行の先端を突き進んでいる女子が少なからず生息していますから、何らかの情報がもたらされたらチャレンジしてみてもいいか…と思っております。
ところで今日出かけた先でこんなものと遭遇しました。クロワッサンたい焼ならぬ『ラングドシャたい焼』の登場です。クロワッサンだけでは飽き足らず、遂にラングドシャという、ある意味において一番あんこを包むのに不的確な材料に手を出したようです。
このテのネオ和菓子を見る度に思うのですが、そんなに冒険しなければいけないのでしょうか?いくら『たい焼の概念をぶっ飛ばす!』と意気込んだとは言え、これはメレンゲと言いクーベルチュールチョコレートと言い、もう原材料的に和菓子の領域に入らないものがメインになってしまっていて、何とも言えない気分にさせられてしまうのです。
ということで、結局買わずに帰ってしまいました。ただ、職場的にはこうしたキワ物…基、流行の先端を突き進んでいる女子が少なからず生息していますから、何らかの情報がもたらされたらチャレンジしてみてもいいか…と思っております。