俳句じゃないのも、混じってますが。
うちには、俳句の本がどっさりあります。句集、ハウツーもの、歳時記も、何種類もあるし。句集は、いただいたのがたっぷりあるし、買ってもいるし。
ごく一部です。
これらを、必要があって、今ひっくり返して読んでいます。
俳句をやっていたからこそ、児童文学を書けるようになった。それは間違いない。俳句では、プロにはなれない。そんなジレンマの中、やり続けていて、相乗効果として、どちらにもよい影響を出す。それを目標にやっていました。
それが、ぼちぼち、自分なりに結果が出始めています。
人生、無駄なことなんてない。そう思えます。結果という言葉を使いましたが、今の時点でということです。これでよし、終わりということはありません。これから、まだまだ。
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