サンミゲル的こころ

 とうとう後期高齢者になってしまった、
年にも負けずパシリをしながら走り続ける
「サンミゲル」ジジイです。

穏やかな1日「浪花橋コース」

2012-11-20 17:03:43 | ランニング
千葉工大のツインタワー



 朝から天気が良く風もあまりない穏やかな日でした、ウエアー上下に手袋を持って走りだした、走っていて暖かいというより暑い感じ、途中で上着を脱いで半袖になろうかと思うくらいでした、ただ、日曜のレースの疲れがまだあり足は重かった、花見川のサイクリングロードに入ったら向かい風、道理でここまでは追い風だったので暑く感じたようだ、しばらく走っていると富士通の競歩の選手がすごい速さで歩いていた、歩いているとはいえ10Kは私が走るより早いのだから嫌になる、もっともオリンピック選手と比べる方が図々しいか。

 その先でいつもの先輩に会い一緒にjog、おかげで距離が2Kほど長くなった、来月初めにある沖縄の那覇マラソンへ走友会の仲間の応援で行くそうだ、古酒のポケット瓶があったら買ってきてくれるよう頼んだ、今まで使っていた島トウガラシが無くなり、古酒で補充すれば良いと書いてあったからだ、これまた図々しいか?。

 浪花橋で別れてからもあまりペースは上がらず、そのまま1時間半かけて17K、23日には4週続けてのレース、駅伝があるので疲れはしっかり取っておかなくては。

          
跨線橋から畑、奥に薄っすらと富士山が見えていた             マリンのミュージアム

          
定点写真                                帰りのJRに架かる京葉道路の防音壁
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする