咲くやこの花館 この時期 いろんな花で楽しませてくれてます。 公園内の山のエリアでは 小鳥が全く見つからないもので
花に遊んでもらってま~す(^-^)
花蓮展より 名札には原始蓮(ゲンシバス)とありました。 もう少し開いてほしいなぁ~ 撮影タイミングが遅かったのかも
この蓮は昭和11年に現在の東大阪市善根寺付近で見つけられ 蓮に詳しい大賀博士が 他のハスに比べ少し小さめとのことで
原始的なハス・・・ゲンシバスと命名したそうです。・・・・ちょっと調べると いろんなことがありますね
地下茎のレンコンも人の手の親指くらいの大きさだそうです。
大賀博士のハスの世界では有名な方です。
午後撮影はこんなことになりま~す。
紫式部(ネッタイスイレン)が いい感じの色です ポンテデリア・ランケオラータ
ミズアオイ科 キタアメリカ東部に生息する花です。 水生の花で池に植えられることが多い花です
温帯睡蓮 ヘルボラ
ルドウィギア・セディオイデス 模様が綺麗に見えましたよ~
英名はモザイクプラントだそうです・・・わかりやすい表現ですね、
ちょっとチェックしてみると
ブラジル原産のアカバナ科の植物で、一見ヒシのように見えるが、黄色の鮮やかな花を咲かせる。・・・・・この花は咲いてなかった(^-^)
日当たりのよいところで栽培すると、葉の周辺が赤く発色し、美しい模様を見せてくれました。
プチイングリッシュガーデンでは ひらひらする蝶を見つけて撮ってみたところ キアゲハでしょうね 羽が傷んでました。
植物園 温室へも アオスジアゲハは入ってくるのですが なかなか撮れませんね
オオオニバスの葉に 白いサガリバナが
ジャガランダの葉
ちょっとまとまりがないなぁ~いつもそうだけど・・・・・・(-_-;)
最後までご覧いただきありがとうございます。