某同窓会の準備で、最後に残ったのが、参加者名簿の確定と名札等の作成です。同窓生名簿のデータに入金状況を入力し、確認できた人を参加申込者として組番号順にソートし、参加者名簿とします。これを適宜グループ化し、実行委員に確認してもらい、部屋割を作成しました。あわせて、部屋別の名簿も作成し、これをホテル側に連絡、各室のドアに名前を貼ってもらうことにしました。

この参加者名簿をもとに、参加者の名札用のラベルを二組作成します。一組は名札用で、他の一組は資料の袋の表に貼ります。こうしておけば、同窓生名簿等の資料やお札や写真等を袋ごと置き忘れても、部屋番号を見て、誰でも本人へ届けることができる、という仕組みです。こんなふうにしておくと、実行委員の負担はかなり少なくなるように思います。
さて、名札のほうは、ラベルシールがはがれやすく不都合があることがわかりましたので、ホテルからネームプレートを借用することにしました。わざわざ購入する必要がなく、ありがたい!

この参加者名簿をもとに、参加者の名札用のラベルを二組作成します。一組は名札用で、他の一組は資料の袋の表に貼ります。こうしておけば、同窓生名簿等の資料やお札や写真等を袋ごと置き忘れても、部屋番号を見て、誰でも本人へ届けることができる、という仕組みです。こんなふうにしておくと、実行委員の負担はかなり少なくなるように思います。
さて、名札のほうは、ラベルシールがはがれやすく不都合があることがわかりましたので、ホテルからネームプレートを借用することにしました。わざわざ購入する必要がなく、ありがたい!