今日は(教えるほうの)レッスンふたつに、ラロのチェロコンチェルトの伴奏初練習。
電話やメールいろいろ、さらに夜はコンサート・・・とそれなりに移動の多い一日でした。
ラロはピアノ(本来はオケ)パートはそこまで難しくはないのですけど、テンポの指示が細かく、rit. rall. a tempoなどなどがしょっちゅうしょっちゅう出てくる。相手のクセややり方をつかまないといけないから、けっこう難儀かもしれません。
コンサートは、チェリストであるマーティン先生の指揮者デビューコンサート(祝)。
プログラムは、
ハイドン:交響曲第83番「めんどり」
ボッケリー二:チェロ協奏曲変ロ長調(これは弾き振り)
ヴォルフ:イタリア風セレナード
シューベルト:交響曲第5番 変ロ長調
カンマーフィルなので規模は小さく、管はフルート、ファゴット、オーボエ、ホルンのみ。
先生、どれも超楽しそうに(笑)振ったり弾いたりしておられましたけど、個人的にはヴォルフが面白かったです。
ヴォルフというと、こってりした歌曲というイメージを持っていたのですけど、これれは、リズムが踊る、生き生きとした曲でした。
客席ほぼ埋まってましたし、盛り上がったし楽しかったです~。
おめでとうございました!
さて来週は、レッスン・本番・合わせ・PTAなどが複数回ずつ・・・・・頑張らねば。
電話やメールいろいろ、さらに夜はコンサート・・・とそれなりに移動の多い一日でした。
ラロはピアノ(本来はオケ)パートはそこまで難しくはないのですけど、テンポの指示が細かく、rit. rall. a tempoなどなどがしょっちゅうしょっちゅう出てくる。相手のクセややり方をつかまないといけないから、けっこう難儀かもしれません。
コンサートは、チェリストであるマーティン先生の指揮者デビューコンサート(祝)。
プログラムは、
ハイドン:交響曲第83番「めんどり」
ボッケリー二:チェロ協奏曲変ロ長調(これは弾き振り)
ヴォルフ:イタリア風セレナード
シューベルト:交響曲第5番 変ロ長調
カンマーフィルなので規模は小さく、管はフルート、ファゴット、オーボエ、ホルンのみ。
先生、どれも超楽しそうに(笑)振ったり弾いたりしておられましたけど、個人的にはヴォルフが面白かったです。
ヴォルフというと、こってりした歌曲というイメージを持っていたのですけど、これれは、リズムが踊る、生き生きとした曲でした。
客席ほぼ埋まってましたし、盛り上がったし楽しかったです~。
おめでとうございました!
さて来週は、レッスン・本番・合わせ・PTAなどが複数回ずつ・・・・・頑張らねば。