今回の日常臨床編は、前回に続き普段の私の日常臨床から1症例を
ピックアップし、前回同様大きなテーマはなし。
しいていうなれば、今回のケースはMuitidiscipinary Approachですね。
ちなみに私のオフィスでは、この様な多くのオプションが必要で
ほぼ全顎に近い治療が必要な症例において、初診の段階で
どのような最終補綴のマテリアルにするかとかは、まったく決めていない。
いわゆるコンサルテーションルームと称される部屋で、いろいろ
うんちくを語る営業タイムよりも、初期治療タイムに心血を費やす。
メタルフリーがどうこう、最新マテリアルがどうこうより、
結果が伴った治療を行っていれば、経済的背景に余裕がある人もしくは
真剣に口腔内に悩んでいる人は、医院が勧めなくても
本人から尋ねてくるし、希望してくるものである。 だからコンサルルームで相談なんて
必要もないし、興味もない。。。。。。
とりあえず 今回の症例 どうぞ
ピックアップし、前回同様大きなテーマはなし。
しいていうなれば、今回のケースはMuitidiscipinary Approachですね。
ちなみに私のオフィスでは、この様な多くのオプションが必要で
ほぼ全顎に近い治療が必要な症例において、初診の段階で
どのような最終補綴のマテリアルにするかとかは、まったく決めていない。
いわゆるコンサルテーションルームと称される部屋で、いろいろ
うんちくを語る営業タイムよりも、初期治療タイムに心血を費やす。
メタルフリーがどうこう、最新マテリアルがどうこうより、
結果が伴った治療を行っていれば、経済的背景に余裕がある人もしくは
真剣に口腔内に悩んでいる人は、医院が勧めなくても
本人から尋ねてくるし、希望してくるものである。 だからコンサルルームで相談なんて
必要もないし、興味もない。。。。。。
とりあえず 今回の症例 どうぞ