業務中にソラナックスを極限まで我慢したのだが、不安と恐怖で手に汗が吹き出してマウスがぬめぬめする、過呼吸がつらい、動悸が止まらず怖くなったので、心の中でクマ医師と相談し(妄想)、1錠だけ飲むことにした。
飲んだらすこし落ち着いて、仕事が捗った。そう、ソラナックスも上手に付き合えば、多分とても良いコなのである。
以前、「(愛人に)20回電話したくなったら1回だけする」と言っていた石田純一を思い出す。
ソラナックスとはきっと「石田純一マインド」で付き合えばいいのだ。勉強になった。素足に革靴を履かなきゃ!
退社後、今日は後輩女子Sちゃんとイタリア旅行という名のサイゼリヤ。
そう、彼女との食事は「中華→中国旅行」「カレー→インド旅行」と設定され、「パスポート持参でね!」って言いあうのがデフォ。
今日も楽しく「イタリア旅行」を堪能できた。

ワインはこの前、勝沼のワイナリーで盛大に酔ってしまい、いまだにトラウマなのでやめておいた。ドリンクバーでもじゅうぶん酔える。

話が尽きずに、明日も出勤だということを忘れて閉店まで、いた。
生まれた場所も世代も違うのに、どうしてこうも話が合うのだろう。
私「帰りたくない。今がずっと続けばいいのに」
Sちゃん「…あんた、重い彼女かよ」
というのが本日のハイライト。
ブレーンストーミングの結果、「楽しいことも、辛いこともずっと続くことはない」というひとつの理論が導き出された。
お風呂から出た後、テレビを点ける。
NHKにガッツ石松が出ているではないか!!
栃木県民の誇り!!

そして、すぐに恋のトビラの「Flying Guts」(嶽本野ばら先生)を思い出してしまう。
引っ込み思案のOLがクイズ番組に出て珍回答を連発するガッツ石松に勇気をもらう話。
乙女のカリスマ嶽本野ばら先生が、何故、ガッツ石松を?と思うのだが、読み進めていくうちに納得というか不思議と腑に落ちる。これぞ作家の仕事だと実感。
久々に読み返してみると、やはり読後の爽快感がいい。頬擦りしたくなる名作である。そして勇気をもらえた。
OK牧場\(^o^)/

…やだ、こんな時間。
明日も石田純一&OK牧場マインドで乗り切ろう。



飲んだらすこし落ち着いて、仕事が捗った。そう、ソラナックスも上手に付き合えば、多分とても良いコなのである。
以前、「(愛人に)20回電話したくなったら1回だけする」と言っていた石田純一を思い出す。
ソラナックスとはきっと「石田純一マインド」で付き合えばいいのだ。勉強になった。素足に革靴を履かなきゃ!
退社後、今日は後輩女子Sちゃんとイタリア旅行という名のサイゼリヤ。
そう、彼女との食事は「中華→中国旅行」「カレー→インド旅行」と設定され、「パスポート持参でね!」って言いあうのがデフォ。
今日も楽しく「イタリア旅行」を堪能できた。

ワインはこの前、勝沼のワイナリーで盛大に酔ってしまい、いまだにトラウマなのでやめておいた。ドリンクバーでもじゅうぶん酔える。

話が尽きずに、明日も出勤だということを忘れて閉店まで、いた。
生まれた場所も世代も違うのに、どうしてこうも話が合うのだろう。
私「帰りたくない。今がずっと続けばいいのに」
Sちゃん「…あんた、重い彼女かよ」
というのが本日のハイライト。
ブレーンストーミングの結果、「楽しいことも、辛いこともずっと続くことはない」というひとつの理論が導き出された。
お風呂から出た後、テレビを点ける。
NHKにガッツ石松が出ているではないか!!
栃木県民の誇り!!

そして、すぐに恋のトビラの「Flying Guts」(嶽本野ばら先生)を思い出してしまう。
引っ込み思案のOLがクイズ番組に出て珍回答を連発するガッツ石松に勇気をもらう話。
乙女のカリスマ嶽本野ばら先生が、何故、ガッツ石松を?と思うのだが、読み進めていくうちに納得というか不思議と腑に落ちる。これぞ作家の仕事だと実感。
久々に読み返してみると、やはり読後の爽快感がいい。頬擦りしたくなる名作である。そして勇気をもらえた。
OK牧場\(^o^)/

…やだ、こんな時間。
明日も石田純一&OK牧場マインドで乗り切ろう。



