「アイアンマン2」 2010米
監督 ジョン・ファヴロー
“アイアンマン”であることを自ら公表し、世間を騒然とさせたトニー・スターク。
トニーに恨みを持つ男が、対抗するスーツと武器を持って現われる。
アイアンマンスーツを真似た開発も各国で行なわれる。
ライバルの武器商人も、パワード・スーツで軍隊を作ろうとしていた。
アイアンマンは戦争を憎むヒーローになるのかと思ったが、はやり自分のことが1番。
アイアンマンスーツを着てのパフォーマンスは、娯楽なのか。
今回は戦いのシーンが派手だが、その相手は恨みを持った科学者と、同業者。
平和や人々を守る為に戦うということはなかった。
アメリカは、アイアンマンを戦争の武器にしたいようだ。
平和のために役立てるという発想は起きないのか。
アイアンマンスーツを着て戦うシーンを見せる映画。
ストーリーはあまり重要ではない感じ。
スーツがコンパクトにスーツケースのようになっているのは面白かった。
変身は楽しく見られる。
そして、サーキットに現われた敵。
F1マシンが壊された。
始めはフェラーリ、後から来たグリーンはロータスか。
主人公も乗っていたマシンカラーは実際にはないけれど。
そんな楽しみはあるが、前作の方がストーリーがあって面白かった。
また続きがあるらしい。
消火器ロボットも、役目を変えて健在。
監督 ジョン・ファヴロー
“アイアンマン”であることを自ら公表し、世間を騒然とさせたトニー・スターク。
トニーに恨みを持つ男が、対抗するスーツと武器を持って現われる。
アイアンマンスーツを真似た開発も各国で行なわれる。
ライバルの武器商人も、パワード・スーツで軍隊を作ろうとしていた。
アイアンマンは戦争を憎むヒーローになるのかと思ったが、はやり自分のことが1番。
アイアンマンスーツを着てのパフォーマンスは、娯楽なのか。
今回は戦いのシーンが派手だが、その相手は恨みを持った科学者と、同業者。
平和や人々を守る為に戦うということはなかった。
アメリカは、アイアンマンを戦争の武器にしたいようだ。
平和のために役立てるという発想は起きないのか。
アイアンマンスーツを着て戦うシーンを見せる映画。
ストーリーはあまり重要ではない感じ。
スーツがコンパクトにスーツケースのようになっているのは面白かった。
変身は楽しく見られる。
そして、サーキットに現われた敵。
F1マシンが壊された。
始めはフェラーリ、後から来たグリーンはロータスか。
主人公も乗っていたマシンカラーは実際にはないけれど。
そんな楽しみはあるが、前作の方がストーリーがあって面白かった。
また続きがあるらしい。
消火器ロボットも、役目を変えて健在。
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