



仕事は、午前中と夕方の合計四時間を使う。
もちろん、仕事が一番。
あとは、極力、文を書くことに時間を割く。
今は、練習の一環。練習。練習。……。
僕の夢は多い。
それを人に言うと、それがあまりに多すぎて、馬鹿げて思えるのか、呆れられる。
ま、実際、夢を実現しようと思うと遥か先だ。
人と夢を合わせて、儚い、と書く。
だから、夢でもある。
夢が現実になると、その時点でそれは夢でなくなる。
誰だって夢を持って前に進む。
歌手を夢見る人は、それに向かって進んでいく。
科学者を夢見る人は、懸命に勉強する。
スポーツのプロを目指す人は汗水をたらす。
夢があるから努力できる。
それを現実のものにしたい。
儚い夢? でなくしたい。
夢の途中、で終わらせたくない。
健康である限り。
これからも、新しいことに挑戦していくグーちゃんマンがここにいる。


