ごあいさつ
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小泉今日子特集の雑誌『MEKURU』は発売即在庫切れ、出遅れてしまった
一昨日・15日のネットで、「小泉今日子特集本 発売即在庫切れ」の記事に接した。この雑誌『MEKURU』は、私も購入を考えていたが、発売日のチェックを忘れていた。ともあれ、書店に予約しなければと考えている。
「90ページにわたる小泉今日子大特集が組まれた4日発売のカルチャー誌『MEKURU』(ギャンビット刊、不定期刊行)が発売当日に飛ぶように売れ、即日、売り切れとなった。発売翌日には1万件以上の注文が殺到し、版元ではすぐに重版を決定したが、それでも全国の店頭に並ぶのは今月末になる見通しという」。
ところで、まだアイドルだった小泉今日子については、山口百恵や松田聖子、そして中森明菜と比較して、私には今一つだった。それでも、先の三人と同じように、コンサートにも行ったこともある。
そんな小泉今日子にスゴク魅力を感じるようになったのは、いつ頃からだろうか。何ともナチュラル、自然体の生き方はとてもステキだ。
そして、小泉今日子には格別の思い出がある。私のパートナーが心臓の冠動脈バイパス手術で榊原病院に入院中に、お隣の市民会館で「ザ・ベストテン」の番組だったと思うが、屋外で生出演した。当然病院で付き添っていた私も、それを見に行った。どんな曲を歌ったかは、記憶していない。
そんな私を、パートナーは「術後で苦しむ私をほっておいて、小泉今日子を見に行った」と今も叱責している。それは1984年、今から31年前のこと。