
朝起きると先ずパソコンのスイッチを入れます。コーヒーを飲みながらメールチェックです。今朝は20数個のメールを読み、必要な返事を書きました。返事は日本語だったりエスペラントだったり・・・。終る頃は脳が硬化現象を起しています。


パソコンをつけたままテレビをつけたり、織物をしながらひねもすのらり、くらりかな!
ここ数日間の悩み ―
田舎に帰っていた友人から宅急便が届きました。田舎にある古い着物を解いたと言うのです。几帳面な彼女は解いたものをすべて洗い、きちんとアイロンをかけ送ってくれました。その数なんと9枚です。生地が弱っているから裂いて裂き織りにするようにとのことでした。
ひっぱてみました。裂けたのは一枚でした。まだ使えるのにもったいないと心が叫びます。
色は黒や茶色に細かな模様が多いです。地味ですが、昔の模様はなぜか風合いが素晴らしい!荷物を広げたまま毎日眺めています。心がなごみます。でも、裂くか裂かざるべきか私の悩みは当分続ききそうです!












いいお友達をお持ちです。
いや、glimiさんの生き方からすればいいお友達がいて当たり前なんですが。
glimiさんのピリッときいたコメントを楽しみに待ってます。
もう少し眺めて過ごしてもいいかなという気がします。
それにしても幸せな生地だこと!
触れて頂いてありがとうございました。
コウノトリの棲める環境を整備すべく
近隣の農家が農薬を使わない等の支援をしているようですが
果たして限られた範囲だけの整備で
コウノトリの生息環境が守られるのか
少し疑問に感じています。
興味深い話題満載の素敵なお部屋ですね。
ロシア人の笑い話には苦笑してしまいました。
やはり国民性の違いで,笑点も違って来るのでしょうね。
懐かしい言葉にしてはいけないのに,おかしいですね
大磯で、アリゾナに住んでいる舞踏家の方がこんどまた踊ってくださるそうです。
そのかたが、要らなくなった着物を生徒さんの練習などに探しています。
いろんな方に声をかけています。着物は、そのままでも、生地にしてももっと大事にして欲しいですね。
横浜にこちらの拠点がありますので、お互いのプラスになりましたらと願っております。
大会でお忙しいことと思いますが、お体に気をつけられて成功されますようお祈りしております。
ところで文通相手を紹介してもらっては手紙を書いていて、十通は書いてますが、今返事が来ているのは二通。チェコの人とイランの人。イランの人はメールで、返事は今朝来たばかり。
文通は生きた勉強になりますね。それまでチェコの位置も知らなかったのにパヴェルの薄い戯曲を読むのに挑戦してます。大統領で作家か…
でも「悪人正機説」とジハードとをどう違うか話すのは難しいな。(私は真宗です)
音痴なので果たして歌を歌ったか…「大変だ、卒中だ」では話になりませんからね。
ちなみに私が赤ちゃんのころ父は24歳母は21歳でした。