ある気功師・272
アーユルヴェーダというのは生物の最良の為の道標だ。
生物の実践哲学でもある。
生物の一部に人間がある。
つまり、アーユルヴェーダの対象は人間以外もある。
例えば、牛のアーユルヴェーダ。
最良だから、生まれる前からの良好になる為の方法もある。
受精の前から、死ぬ時までが記されている。
最良の人生の方法が記されている。
生き方を解説している。
24時間、365日、その一生を説明しているのだ。
その更に一部に医学がある。
医学は単に病を治すのではなく、その先の人生の為だ。
だから、癌治療も患部だけの治療ではない。
治す為には、その24時間に方法がある。
その膵臓癌患者も薬用オイルだけの治療ではない。
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