古納屋の解体をすると、古母屋の傷みが目立つようになりました。
なので、古母屋の倒壊を先送りする為に、最低限の補修をする事にしました。
屋根の補修工事が始まりました。
(24/11/05撮影)
雨天の前に、メインの雨樋処理が終わりました。
(11/11/11撮影)
そして、この日、壁面の板金処理と残りの雨樋処理が終わりました。
途中
(24/11/14撮影)
雨樋
終了
以上、納屋解体関連で発生した予定外の出費を抑えるために、外観無視で依頼した雨水処理工事が終了しました。