今日は所用で鎌倉・長谷まで出掛けました。今年の元旦以来です。
昼過ぎには用事も終えて、折角なので長谷の寺社巡りをしてから厚木に戻りました。夕食を摂るには余りにも早い時間だったので、とりあえず《Cafeあつめ木》にお邪魔することにしました。
メニューを見ていたら、何だか『( -_・)?』というものがあったのでオーダーしてみました。それが、上の写真です。
なかなかの色をしていますが、一種のハーブティです。そこにレモン液を注ぐと…

鮮やかなピンク色に変わります。いわゆるリトマス試験紙の要領ですが、ここまで鮮やかな色になると驚きます。味もレモン液を注ぐことによって、爽やかなレモネードに変身します。
と、ここで…

何やら良からぬものを彷彿とさせる怪しい紙包みが…(;¬_¬)。
まぁ、言ってもリアルな世界ではそうそう滅多なことは起こらない…はず。
そう信じてレモネードに入れてみると…

何と色が元に戻ったのであります!プラス、若干シュワシュワしだしたりして…。
そう、これらは全て酸とアルカリ、そしてそれに反応するものの特性を活かした、かつて理科の実験でやったことのあることばかりなのです。
これに限らずお料理はある種の科学実験の感がありますが、こんな形で楽しませてくれるとは…いやいや、恐れ入りました。
昼過ぎには用事も終えて、折角なので長谷の寺社巡りをしてから厚木に戻りました。夕食を摂るには余りにも早い時間だったので、とりあえず《Cafeあつめ木》にお邪魔することにしました。
メニューを見ていたら、何だか『( -_・)?』というものがあったのでオーダーしてみました。それが、上の写真です。
なかなかの色をしていますが、一種のハーブティです。そこにレモン液を注ぐと…

鮮やかなピンク色に変わります。いわゆるリトマス試験紙の要領ですが、ここまで鮮やかな色になると驚きます。味もレモン液を注ぐことによって、爽やかなレモネードに変身します。
と、ここで…

何やら良からぬものを彷彿とさせる怪しい紙包みが…(;¬_¬)。
まぁ、言ってもリアルな世界ではそうそう滅多なことは起こらない…はず。
そう信じてレモネードに入れてみると…

何と色が元に戻ったのであります!プラス、若干シュワシュワしだしたりして…。
そう、これらは全て酸とアルカリ、そしてそれに反応するものの特性を活かした、かつて理科の実験でやったことのあることばかりなのです。
これに限らずお料理はある種の科学実験の感がありますが、こんな形で楽しませてくれるとは…いやいや、恐れ入りました。