
もう来週末になりますが
「斉藤光浩 40th Anniversary vol.1 “Golden Age”」
のチケットの発売に関する情報です(遅くなりましてすみませんー
)。
めっちゃ楽しみなのです。
どうぞよろしくお願い致します
。
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今日は節分でございました。
暦の上では、大寒の最後の日ということで、寒さがピーポくんを迎える

、
・・・じゃない、ピークを迎える日だそうですが、気が抜けるほど、温かでしたねえ。
こう、ほっと一息つける感じで、なんとなく、肩の力が抜けて良いですね
。
廊下でご飯日、さらには、緑ちゃん倶楽部のレッスン、と続いた日であっても。
豆まき、されましたか?
鬼(魔物)の目に向けて投げつけるので、「魔目」。
また、これで鬼を滅するので「魔滅」。
・・・などという由来があるそうですね

。
また、この「まめ」が、なぜ炒り豆なんじゃろか、ということですが、
「旧年の厄災を負って払い捨てられるものである為、撒いた豆から芽が出ては不都合であったため」に、炒った大豆になったのだそうです
。
面白いですねえ
。
よく「年の数だけ」なんていいますが、
さすがに45個となると、結構な量ですし、数えてもいられませんので、
もはや「一杯食べてもよい」と解釈して、
今日はこれをぷ、のおつまみに、ポリポリしたいと思います。
枝豆をつまみながら栃尾揚げを焼いて、納豆をトッピングして、で、口休めに、福豆をポリポリ。
僕のお腹から、「ジャックと豆の木」の豆の木が生えてくる夢が見れるかもしれません。
もしかしたら、生えてくるかもしれません。
そうですねえ、そうしたら、
お腹から直接枝豆が採取できるってことかな。
僕自身が、栃尾揚げの永久機関になるのかな。
でも「身体に花が咲く」という“お話”は実際にあるのですよね。
そんな話を題材にした映画が奇しくもほぼ時を同じくして上映されていたり(こちら)。
かたやロマンティック・コメディ系、かたや・・・ホラーなのかな(こちらの上映は)。
ちなみに、豆、マメ、と打っていたら、何度か、
「肉刺」
と出ました
。
これで、「まめ」と読むのだそうです。
にくさし・・・。
肉刺=手足にできるマメ(水ぶくれ)、のことを、こう書くのだそうです。
知りまめせんでしたー

。
なんとなくですが、ちょっと痛くなりましたなあ、最後の方。
ということで、僕は、馬刺しあたりで一杯やる、がいいですね。
起きたら、馬になってない程度に
。
あるいは、夜中に走り出すほどに酔わない程度に(笑)。
ではー。