
お陰様で、
斉藤光浩さんの 40th Anniversary vol.1 "Golden Age"
大盛況のうちに、大成功で、終了いたしました。
お足元が悪い中、ご来場くださいました皆様、本当にどうもありがとうございました。
本当に、楽しかったです。
デビュー40周年。
もし僕にその時がやってくるとしますと、63歳、ということですから、
・・・2021年、ということでしょうか。
未来カーが空を飛んでいないといけないような年号ですね。
でも、今も、薄いケイタイというもの一つで、
世界中の人と瞬時に話が出来て、手紙(もとい、メール)が送れて、
テレビが見れて、ニュースも知ることができて、ゲームも仕事もできちゃう。
今から40年前、1974年、僕が6歳の頃には、
こういう世の中になっているとは、誰一人知らなかったことでしょう。
すごい時間の流れがあるわけですよね。
その中、ギターを、弾き続ける。
この激動の世の中で、ギターを弾き、歌うことを仕事として、40年。
素晴らしい、凄まじい事ですよね。
光浩さんの、そんな日にご一緒させて頂くことができて、本当に嬉しかったです。
ステージを見上げても、ステージの上からも、とても感慨深い、素敵な時間でした。

終演後に、一枚お願いたしました。
本当に、貴重な、ありがたいショットです。
心から、おめでとうございます
。
僕も、がんばらねば、です。
しっかり食べて
、飲んで

。
ではー。