今日は快晴です。心地よい風が吹く中での山菜取りです。
行き先は「吉ヶ平」。
吉ヶ平は山菜取りなら誰でもが知っている山菜の宝庫です。
20代の頃、職場の上司から山菜取りに連れて行ってもらって以来、
山菜取りが好きになりました。
年に1~2回の山菜取りですが、前日はうれしくて山菜を摘んでいる夢を
みるほどでした。
山菜をたくさん採りたければ「吉ヶ平」と言われる吉ヶ平。
一度は行きたいな、でも、行けないだろうな。と、ずーと思っていました。
今日の行き先が下田方面と知り、念ずれば叶うんだな、と実感しました。
今日は普通のこごめに一本こごめ、ふきのとうを採りました。
回り一面こごめだらけの斜面でのこごめ採り、とり放題です。
一本こごめは「赤」と「青」があるそうです。
一本こごめは茹でて干し、保存しておくとぜんまいのように調理できるとか。
話を聞き、是非、挑戦したいと急に一本こごめ採りに切り替えました。
それにしてもまだ雪が残っています。
雪が残り、山桜が咲き、落葉樹の新芽が芽吹き、滝の音、鳥のさえずり
森林浴に来たようです。
この吉が平は越後と会津を結ぶ街道の中でももっとも険しい山岳地帯を抜ける
八十里越えに位置しています。
昔、険しかったという八十里越えを歩きながら、昔人に思いを巡らせるとともに、
今に生きている幸せをかみ締めました。
ハーブランドシーズンクラブSの山菜取りツアーに感謝です。
行き先は「吉ヶ平」。
吉ヶ平は山菜取りなら誰でもが知っている山菜の宝庫です。
20代の頃、職場の上司から山菜取りに連れて行ってもらって以来、
山菜取りが好きになりました。
年に1~2回の山菜取りですが、前日はうれしくて山菜を摘んでいる夢を
みるほどでした。
山菜をたくさん採りたければ「吉ヶ平」と言われる吉ヶ平。
一度は行きたいな、でも、行けないだろうな。と、ずーと思っていました。
今日の行き先が下田方面と知り、念ずれば叶うんだな、と実感しました。
今日は普通のこごめに一本こごめ、ふきのとうを採りました。
回り一面こごめだらけの斜面でのこごめ採り、とり放題です。
一本こごめは「赤」と「青」があるそうです。
一本こごめは茹でて干し、保存しておくとぜんまいのように調理できるとか。
話を聞き、是非、挑戦したいと急に一本こごめ採りに切り替えました。
それにしてもまだ雪が残っています。
雪が残り、山桜が咲き、落葉樹の新芽が芽吹き、滝の音、鳥のさえずり
森林浴に来たようです。
この吉が平は越後と会津を結ぶ街道の中でももっとも険しい山岳地帯を抜ける
八十里越えに位置しています。
昔、険しかったという八十里越えを歩きながら、昔人に思いを巡らせるとともに、
今に生きている幸せをかみ締めました。
ハーブランドシーズンクラブSの山菜取りツアーに感謝です。