自動車学校に通ってる三男ですが、送迎バスの本数があまりないので、
昨日きょうと仕事に行く前に隣町まで送って行きました。
随分前に図書館で予約した本が、やっと「届いた」という連絡があったので、
昨日、三男を送ったついでに受け取りに行きました。
クリスマスから随分経ち、季節外れのタイトルですが、気にせずに
今話題の‘永遠の0’の百田尚樹さんの短編小説集です。
2007年にハードカバー出版された「聖夜の贈り物」が2010年に文庫化されて‘輝く夜に’
に改題されています。
全200ページ、5作の短編集なのでサクサクと読めます。
イヴの夜、5人の女性に起こる奇跡の物語。
第一話 魔法の万年筆
第二話 猫
第三話 ケーキ
第四話 タクシー
第五話 サンタクロース
仕事が終わって 車に乗った時に助手席に置いてたこの本が気になり、
ちょっとだけ・・・と読み始めたら話に引き込まれて第一話を読んでしまいました。
残りのお話も早く読みたくて、夜一気に読んでしまいました。
なさそうで、でもこんな奇跡があるかもと思わせる話で、なんとなく予想できる展開なんだけど
最後に「えっ!」という結末の話もあり、読み終わった後に幸せを感じる温かい気持ちになりました。
百田さんの本はこれが初めてですが、他の本も読んでみたくなりました。
昨日きょうと仕事に行く前に隣町まで送って行きました。
随分前に図書館で予約した本が、やっと「届いた」という連絡があったので、
昨日、三男を送ったついでに受け取りに行きました。
クリスマスから随分経ち、季節外れのタイトルですが、気にせずに
今話題の‘永遠の0’の百田尚樹さんの短編小説集です。
2007年にハードカバー出版された「聖夜の贈り物」が2010年に文庫化されて‘輝く夜に’
に改題されています。
全200ページ、5作の短編集なのでサクサクと読めます。
イヴの夜、5人の女性に起こる奇跡の物語。
第一話 魔法の万年筆
第二話 猫
第三話 ケーキ
第四話 タクシー
第五話 サンタクロース
仕事が終わって 車に乗った時に助手席に置いてたこの本が気になり、
ちょっとだけ・・・と読み始めたら話に引き込まれて第一話を読んでしまいました。
残りのお話も早く読みたくて、夜一気に読んでしまいました。
なさそうで、でもこんな奇跡があるかもと思わせる話で、なんとなく予想できる展開なんだけど
最後に「えっ!」という結末の話もあり、読み終わった後に幸せを感じる温かい気持ちになりました。
百田さんの本はこれが初めてですが、他の本も読んでみたくなりました。
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