無事に義弟の結婚式が終わり、数日後、借りていた着物を返しに行きました。
──といっても、色々あって、旦那に返しに行ってもらったんですが。
案の定というべきか、また色々もらって帰ってきました。
その中に、“ピーナッツの塩茹で”がありました。
殻つきのまま、枝豆のように塩茹でしたピーナッツが袋いっぱいです。
私 「ピーナッツ、いっぱいあるんですけど~。食べる?」
旦那 「いや、今日はいい。でも、食べれんかったら冷凍しておけばいいぞ」
──なんて言っていたので、旦那にはお馴染みのものだと思っていました。
でもね。
旦那はA型。
新しいものは好きですが、見た目がよく分からないものや、おいしそうでないものは意外と慎重。ってか、食べません。
風邪を引いて食べたくない…というのもありますが(ちょうど、風邪を引いてたので)、ひょっとしたら風邪を引いてなくても食べたくないだけじゃないか…という思いがどこかにありました。
数日後──
旦那が腹を空かせて仕事から帰ってきました。
夕飯まで、ちょいと時間があるので、再び勧めてみました。
私 「ピーナッツがあるよぉ~」
旦那 「おぉ~…そうだな」
風邪は治りかけていたので、食欲はあります。
空腹に勝てず、食べてみるか…と食べ始めた旦那。
旦那 「おっ、ウマイ」
私 「でしょぉ? 止まらんことない?」
旦那 「おー」
私 「意外だったんじゃない?」
旦那 「邪道だって思ってた」
やっぱり。
私も数年前までピーナッツの塩茹でを知りませんでした。
そもそも、硬い殻が柔らかくなるわけがない。ピーナッツが茹るわけがない。そして、それ以上に想像がつかなかったので、初めてその塩茹でを食べたときは驚きでした。
そんな経験を、今まさに旦那がしたのでした(笑)
かっぱえびせん、枝豆に続いて、やめられない止まらない食べ物です
よく行くジャ〇コのショッピングカート。
普通に押しているのに、なぜか右のほうへ右のほうへいくショッピングカートがあったり、車輪がガタガタ言って、うるさいやら、うっとおしいものが多かったりしました。
毎回、手に取るショッピングカートが同じなのか、それとも、それだけたくさんのカートが不具合なのか…とにかく、なんだかイライラしてきたので、意見書の紙に書いてやりましたよ、えぇ。
すると数日後。
あらまぁ、返事が早い早い。
しかも、対応も早くて、点検のサイクルを早めたことで、その日以来、ガタガタというカートがなくなりました。
う~む。
言ってみるもんだなぁ
普通に押しているのに、なぜか右のほうへ右のほうへいくショッピングカートがあったり、車輪がガタガタ言って、うるさいやら、うっとおしいものが多かったりしました。
毎回、手に取るショッピングカートが同じなのか、それとも、それだけたくさんのカートが不具合なのか…とにかく、なんだかイライラしてきたので、意見書の紙に書いてやりましたよ、えぇ。
すると数日後。
あらまぁ、返事が早い早い。
しかも、対応も早くて、点検のサイクルを早めたことで、その日以来、ガタガタというカートがなくなりました。
う~む。
言ってみるもんだなぁ
旦那 「広くていい庭だよな」
私 「うん、まだ作りかけだけどね」
旦那 「バーベキューし放題だぞ?」
私 「そうねー」
旦那 「とりあえず、ガレージだな。あそこに車のガレージ、その隣にバイクのガレージ。残りが庭だな、うん」
私 「…………」
旦那 「上等なものができるぞぉ」
私 「──ってかさ。ひとんちの庭なんですけど?」
旦那 「いいじゃん。想像するのは勝手だしー」
私 「そうだけど」
買い物途中、ふと目に入った他人の庭を見て夢が膨らむ旦那でした(笑)
私 「うん、まだ作りかけだけどね」
旦那 「バーベキューし放題だぞ?」
私 「そうねー」
旦那 「とりあえず、ガレージだな。あそこに車のガレージ、その隣にバイクのガレージ。残りが庭だな、うん」
私 「…………」
旦那 「上等なものができるぞぉ」
私 「──ってかさ。ひとんちの庭なんですけど?」
旦那 「いいじゃん。想像するのは勝手だしー」
私 「そうだけど」
買い物途中、ふと目に入った他人の庭を見て夢が膨らむ旦那でした(笑)
この年になって、後転はともかく前転くらいは、かる~く出来ると思っていました。
だって、前転ですよ?
もっと簡単に言えば、でんぐり返しですよ?
バラエティー番組──8時だョ、全員集合──とかで、大の大人が前転できないのを見たとき、“ウソでしょ?”と思うくらいでした。
でもね。
テレビを見ていてふと、“前転やってみよー”と思い立ち、“そーれ”とやってみたら……。
まー、危ない、危ない
いや、一応できたんですが、くるっと回った後、首から下の部分が地面に着くその衝撃がすごいんですよ。
昔はスムーズにくるっと回って、衝撃も何もなく、まるで丸い球が転がるように地面を転がったはずなんですけど。
今じゃ、ドスンという衝撃がモロに背中に来るんですよ。
マジ、ヤバイです。
会社から帰ってきた旦那にそのことを言うと、旦那も同じようでした。
それだけ、体が硬いんだって。
──と言われました。
そういえば、最後に前転したのって高校生の体育授業くらいですもんねぇ。
側転はまだまだ簡単にできるんだけどなー。
だって、前転ですよ?
もっと簡単に言えば、でんぐり返しですよ?
バラエティー番組──8時だョ、全員集合──とかで、大の大人が前転できないのを見たとき、“ウソでしょ?”と思うくらいでした。
でもね。
テレビを見ていてふと、“前転やってみよー”と思い立ち、“そーれ”とやってみたら……。
まー、危ない、危ない
いや、一応できたんですが、くるっと回った後、首から下の部分が地面に着くその衝撃がすごいんですよ。
昔はスムーズにくるっと回って、衝撃も何もなく、まるで丸い球が転がるように地面を転がったはずなんですけど。
今じゃ、ドスンという衝撃がモロに背中に来るんですよ。
マジ、ヤバイです。
会社から帰ってきた旦那にそのことを言うと、旦那も同じようでした。
それだけ、体が硬いんだって。
──と言われました。
そういえば、最後に前転したのって高校生の体育授業くらいですもんねぇ。
側転はまだまだ簡単にできるんだけどなー。
夜中のアメリカドラマ、エイリアス。
気づけば、第4話を録画するのを忘れていた…。
第3話の最後が、「何よコレ…」というシーンで終わっていたから、まぁー気になる気になる。
ヒーローズも3話、5話、6話を録画し忘れていたので、ここは思い切ってレンタルしに行くことにしました。
だって、先に進めないもんだから、録画容量が足らなくなってきたんですもん。
(前回のブログにポイントのことを書きましたが、実は、これらのDVDをレンタルしに行った時のことでした)
──で。
エイリアスは残念ながらDVDそのものが数少なく、しかも、録画し忘れていた話が入っている巻が2巻なんですが、その2巻がなかった…。1巻と3巻はあるのに…。
しょうがないので、エイリアスは諦めてヒーローズのDVDだけ借りてくることにしました。
そして昨日、いざ3話を観てみると…。
うん…?
ううん…?
なにこれ?
前回までのあらすじが、全く知らないシーンなんですけど?
訳が分からず、改めて録画したディスクを観てみると…。
ドカッ
ドゴッ
ゲフッ
オーマイガッッッッッ
今、自分が観ていたヒーローズはシーズン3。
なのに、借りてきたヒーローズはファイナルシーズン。
50円引きで、尚且つ、ポイント30円引きで借りましたが、800円の無駄は大きい…。
だからって、ファイナルシーズンの1巻を追加で借りてきて観たとしても、全く分からないし…。
自分の情けなさと、無駄な出費に落ち込みながら、今度はゲ〇でレンタルしなおしました
旧作だったので1本100円で済みましたが…。
ちなみに、エイリアスはシリーズが揃っていましたが、見たい巻はレンタル中でありませんでした…。
そして更に、“ちなみに”と付け足すと…。
お金を下そうと通帳とキャッシュカードを使用したら、何度やっても「ただ今お取扱いできません」と返ってくる。
暗証番号はクリアするのに、ナゼ…?
──と、一旦はそのATMを出ましたが、よくよく思い返してみたら、どうやら、キャッシュカードと通帳が別々だったらしい。
つまり、普通と貯蓄が一緒になった通帳(普通通帳は表からの記帳、貯蓄通帳は裏からの記帳)で、貯蓄のほうから下そうとしてたんですが、キャッシュカードは貯蓄用のカードを使っていたにもかかわらず、通帳は表のほうを開けて機械に通していたようでした。
昔は、そんな間違いしなかったし、見分けるのも早かったはずなんですが…。
あ~…、情けない…。
──っつーか、ほんと、ヤブァイわ
気づけば、第4話を録画するのを忘れていた…。
第3話の最後が、「何よコレ…」というシーンで終わっていたから、まぁー気になる気になる。
ヒーローズも3話、5話、6話を録画し忘れていたので、ここは思い切ってレンタルしに行くことにしました。
だって、先に進めないもんだから、録画容量が足らなくなってきたんですもん。
(前回のブログにポイントのことを書きましたが、実は、これらのDVDをレンタルしに行った時のことでした)
──で。
エイリアスは残念ながらDVDそのものが数少なく、しかも、録画し忘れていた話が入っている巻が2巻なんですが、その2巻がなかった…。1巻と3巻はあるのに…。
しょうがないので、エイリアスは諦めてヒーローズのDVDだけ借りてくることにしました。
そして昨日、いざ3話を観てみると…。
うん…?
ううん…?
なにこれ?
前回までのあらすじが、全く知らないシーンなんですけど?
訳が分からず、改めて録画したディスクを観てみると…。
ドカッ
ドゴッ
ゲフッ
オーマイガッッッッッ
今、自分が観ていたヒーローズはシーズン3。
なのに、借りてきたヒーローズはファイナルシーズン。
50円引きで、尚且つ、ポイント30円引きで借りましたが、800円の無駄は大きい…。
だからって、ファイナルシーズンの1巻を追加で借りてきて観たとしても、全く分からないし…。
自分の情けなさと、無駄な出費に落ち込みながら、今度はゲ〇でレンタルしなおしました
旧作だったので1本100円で済みましたが…。
ちなみに、エイリアスはシリーズが揃っていましたが、見たい巻はレンタル中でありませんでした…。
そして更に、“ちなみに”と付け足すと…。
お金を下そうと通帳とキャッシュカードを使用したら、何度やっても「ただ今お取扱いできません」と返ってくる。
暗証番号はクリアするのに、ナゼ…?
──と、一旦はそのATMを出ましたが、よくよく思い返してみたら、どうやら、キャッシュカードと通帳が別々だったらしい。
つまり、普通と貯蓄が一緒になった通帳(普通通帳は表からの記帳、貯蓄通帳は裏からの記帳)で、貯蓄のほうから下そうとしてたんですが、キャッシュカードは貯蓄用のカードを使っていたにもかかわらず、通帳は表のほうを開けて機械に通していたようでした。
昔は、そんな間違いしなかったし、見分けるのも早かったはずなんですが…。
あ~…、情けない…。
──っつーか、ほんと、ヤブァイわ
店のポイントカード。
ツ〇ヤや、ヤ〇ダ電気でもそうですが、ポイントは出来るだけ使わず貯めてしまいます。
沢山たまったらポイントだけで品物を買おうと思うからなんですが、店側はできるだけチョコチョコと使ってもらいたいんですよね、きっと。
いつも、
「〇〇ポイント溜まっていますがどうされますか?」
──と聞かれ、そう聞かれると、
「そのままで」
──と答えてしまいます。
それがね、店の“できる”スタッフは、こう言うんですよ。
たとえば、会計が975円だったとする。
すると、
店員 「ポイントで75ポイント使えますが、どうされますか?」
──と。
すると、それだけポイント値引きすると、会計がちょうど900円。
この、ポイントの総計をいうのではなく、ポイント値引きするとちょうどになる…という端数分のポイントを口にするのがミソ。
正直、今までにこう言われて、断った事がありません。
なんか、うまいなぁ…と思ってしまいました。
給料日の昼間。
突然、旦那が家に帰ってきた。
私 「おぅわっ ビックリしたー どうしたの?」
旦那 「今日はまだ工場だでいいんだけどよー…こぇーわ」
──と差し出したのは給料袋。
工場に自分用のロッカーはあるんですが、鍵がないというか、あっても掛けないというか、掛けても信用できないというか…そんなこんなで、帰りに貰うならともかく、いつも朝とか昼間に貰うので、ウン十万円を持ち歩きながらの仕事は仕事にならず(笑)
今回は工場(自転車で数分のところが工場=会社)だったので、昼間に家に帰って現金を避難させた、ということです。
旦那 「あ、それと…。来月から給料が振り込みになるから」
──とのことでした。
おぉ~…とうとう我が会社も振り込みになりますか…。
そうかー…残念だなー。
“コビト”がもう少し大きくなったら、親子そろって、
「はい、ご苦労様でした」
──と受け取ろうと思っていたのに。
そーかー…。
これで、“お父ちゃん”の威厳が少し減ることになるのねー…。
私 「そーかー。振り込む通帳、どうしようかなー。今空いてる通帳(引き落とし専用、ローン引き落とし専用…など、用途として使用してない通帳)って……」
旦那 「おぅ、オレのが空いてとるぞ」
私 「ンなもん、給料が入った途端、ゼロになるじゃん」
旦那 「あはははは。“はい、通帳記入してきたよー” 残高ゼロってな(笑)」
旦那のプライベート通帳は、いつも残高数百円。オークションで売ったお金が入ってきたも、翌日には引き出されて使っちまうのは当たり前。故に、給料なんか入った日にゃぁ、数万円くすねるか使っちまうのがオチです。
ある意味、危ない詐欺通帳です(笑)
突然、旦那が家に帰ってきた。
私 「おぅわっ ビックリしたー どうしたの?」
旦那 「今日はまだ工場だでいいんだけどよー…こぇーわ」
──と差し出したのは給料袋。
工場に自分用のロッカーはあるんですが、鍵がないというか、あっても掛けないというか、掛けても信用できないというか…そんなこんなで、帰りに貰うならともかく、いつも朝とか昼間に貰うので、ウン十万円を持ち歩きながらの仕事は仕事にならず(笑)
今回は工場(自転車で数分のところが工場=会社)だったので、昼間に家に帰って現金を避難させた、ということです。
旦那 「あ、それと…。来月から給料が振り込みになるから」
──とのことでした。
おぉ~…とうとう我が会社も振り込みになりますか…。
そうかー…残念だなー。
“コビト”がもう少し大きくなったら、親子そろって、
「はい、ご苦労様でした」
──と受け取ろうと思っていたのに。
そーかー…。
これで、“お父ちゃん”の威厳が少し減ることになるのねー…。
私 「そーかー。振り込む通帳、どうしようかなー。今空いてる通帳(引き落とし専用、ローン引き落とし専用…など、用途として使用してない通帳)って……」
旦那 「おぅ、オレのが空いてとるぞ」
私 「ンなもん、給料が入った途端、ゼロになるじゃん」
旦那 「あはははは。“はい、通帳記入してきたよー” 残高ゼロってな(笑)」
旦那のプライベート通帳は、いつも残高数百円。オークションで売ったお金が入ってきたも、翌日には引き出されて使っちまうのは当たり前。故に、給料なんか入った日にゃぁ、数万円くすねるか使っちまうのがオチです。
ある意味、危ない詐欺通帳です(笑)
バイオのパソコンに変えてからちょうど1ヶ月。
昼間は使えていたバイオが、突然夜になって使えなくなった。
電源を入れると、画面がいつまでたっても真っ暗なんですよ。
よーく液晶画面を見ると、うっすらと……本当にうっすらとディスクトップの画像が見えるだけ。
何度か強制終了してやり直しましたが、何度やっても同じ状態で…どうやらバックライトが消えた模様。
たった1ヶ月で
なに、なんなの
そんなに私の体からヤバイ電波でも出てて、電化製品を壊してるんですか
しょうがないから旦那に電気屋さんへ電話をかけてもらって、新しいパソコン一式まるっと交換してもらう手筈を組んでもらいました。
交換というと、今のパソコンをリカバリーしないといけません。
まぁ、使って1ヶ月ですし新品に交換なら、ある意味リカバリーへの決断も早いもの。
「じゃぁ、リカバリするぞー」
──と懐中電灯で液晶を照らしながら、旦那がリカバリーの手順を一つ一つこなしていきました。
──────ンがっ。
ようやっとリカバリーが終わり、電源を切る時になって、旦那が何かおかしい事に気づきました。
無言で液晶画面を倒し電源あたりを見て弄ってみれば…。
チョイチョイと私を手招きするではありませんか。
なに?
ひょっとして直った?
──と近づいてみると、旦那が電源横のスイッチを押しました。
うぉ
マジ
画面がもとの明るさを取り戻してるじゃあ~りませんかっ
どうやら、電源横の“ディスプレイライト”のスイッチを間違って押してしまっていたようです。
そのスイッチがコレ。
右から2番目の白いスイッチ。
でもさ…。
正面から見て、電源って見えないのよ?
ほら、右上に電源スイッチがあるけど、実際のボタンは上の部分で、正直、手探りで電源のスイッチを押している状態。
そんな状況ですぐ隣に、しかも同じような凹凸加減のスイッチがあったら、そりゃ間違って押すこともあらぁ~な。
スイッチの間隔がもっと離れているところにあったり、凹凸加減がもっと激しいか、押しにくいようにしてくれないと、これからも同じようなことがあってもおかしくないですよ、えぇ。
バイオ君、その配置はかんわ(名古屋弁で、“その配置はあかんわ”ということ。まるで、“rent a car ”が“レンタカー”と略されるのと似てる(笑))
もちろん、その夜はリカバリーをしてしまった事と、リカバリー後の再設定等の面倒くささに落ち込みましたよ
新しいパソコンを買うと、今度こそは、と思うことがあります。
それは、何のトラブルもなくスムーズに設定できること。
ほら、なんか色んな登録画面が出てきたりして、これって登録したほうがいいのかな…とか、登録しなくてもいいかな…とか迷いながらやってると、なんか操作がスムーズにいかなかったり、なんか分からないまま設定は過ぎていき、でもまぁ使えるからいいか…ぐらいなことが出てきて、「完璧」に出来たためしがないんですよね。
精密機器はよく分かりませんから、ちょっとでも不具合なんかが出ないように…と思うと、最初が肝心…なんて思ってしまうわけですよ。
今回のバイオは、結構うまくいったほうで満足していた矢先、リカバリーすることになってしまい、その分の落ち込み度合いもプラスされました。
もうリカバリーをした時点で、私にとっては“買ってきた状態”に戻るどころか、“何か不具合が出てもおかしくないくらいの中古”に格下げだったりします。
さて、それが今月1日の出来事でした。
しかも、ですよ?
ネット環境を光にして、パソコンのネットが繋がるかどうか確認もしてもらったのが先月の29日。
電話の置き場所が、
こんなになってしまい、旦那にモデムを下の段に隠すよう頼んだところ。
そうなると、繋げた配線を一旦外さなければなりません。
外すと、また繋がらなかったりしてトラブルが出るんじゃないかと危惧していたので、本音は外したくなかったんですが…。それでも、あまりのゴチャゴチャには耐えられなかったので、旦那を信じることにして線を外すことには何とか同意しました。
な・の・に。
リカバリーですもんねぇ…
だけども、落ち込んでばかりもいられません。
なんてたって、私には時間がありませんから。
“コビト”の為にも、とにかく1日で全部復旧させないと…と思い、少々ほったらかしにしながら復旧させましたよ。
それが翌日の2日。
3日の午後から旦那に配線の整理をしてもらいました。
あれから、鍵の置き場所も壁掛けにしました。
そして、日も落ちかけてきたところでようやく電話周辺が綺麗に片付きました。
それがコレです。
なかなか、いいじゃありませんか?
ネットの接続も確認できましたし、私的には大満足です。
旦那よ、お疲れさん~
昼間は使えていたバイオが、突然夜になって使えなくなった。
電源を入れると、画面がいつまでたっても真っ暗なんですよ。
よーく液晶画面を見ると、うっすらと……本当にうっすらとディスクトップの画像が見えるだけ。
何度か強制終了してやり直しましたが、何度やっても同じ状態で…どうやらバックライトが消えた模様。
たった1ヶ月で
なに、なんなの
そんなに私の体からヤバイ電波でも出てて、電化製品を壊してるんですか
しょうがないから旦那に電気屋さんへ電話をかけてもらって、新しいパソコン一式まるっと交換してもらう手筈を組んでもらいました。
交換というと、今のパソコンをリカバリーしないといけません。
まぁ、使って1ヶ月ですし新品に交換なら、ある意味リカバリーへの決断も早いもの。
「じゃぁ、リカバリするぞー」
──と懐中電灯で液晶を照らしながら、旦那がリカバリーの手順を一つ一つこなしていきました。
──────ンがっ。
ようやっとリカバリーが終わり、電源を切る時になって、旦那が何かおかしい事に気づきました。
無言で液晶画面を倒し電源あたりを見て弄ってみれば…。
チョイチョイと私を手招きするではありませんか。
なに?
ひょっとして直った?
──と近づいてみると、旦那が電源横のスイッチを押しました。
うぉ
マジ
画面がもとの明るさを取り戻してるじゃあ~りませんかっ
どうやら、電源横の“ディスプレイライト”のスイッチを間違って押してしまっていたようです。
そのスイッチがコレ。
右から2番目の白いスイッチ。
でもさ…。
正面から見て、電源って見えないのよ?
ほら、右上に電源スイッチがあるけど、実際のボタンは上の部分で、正直、手探りで電源のスイッチを押している状態。
そんな状況ですぐ隣に、しかも同じような凹凸加減のスイッチがあったら、そりゃ間違って押すこともあらぁ~な。
スイッチの間隔がもっと離れているところにあったり、凹凸加減がもっと激しいか、押しにくいようにしてくれないと、これからも同じようなことがあってもおかしくないですよ、えぇ。
バイオ君、その配置はかんわ(名古屋弁で、“その配置はあかんわ”ということ。まるで、“rent a car ”が“レンタカー”と略されるのと似てる(笑))
もちろん、その夜はリカバリーをしてしまった事と、リカバリー後の再設定等の面倒くささに落ち込みましたよ
新しいパソコンを買うと、今度こそは、と思うことがあります。
それは、何のトラブルもなくスムーズに設定できること。
ほら、なんか色んな登録画面が出てきたりして、これって登録したほうがいいのかな…とか、登録しなくてもいいかな…とか迷いながらやってると、なんか操作がスムーズにいかなかったり、なんか分からないまま設定は過ぎていき、でもまぁ使えるからいいか…ぐらいなことが出てきて、「完璧」に出来たためしがないんですよね。
精密機器はよく分かりませんから、ちょっとでも不具合なんかが出ないように…と思うと、最初が肝心…なんて思ってしまうわけですよ。
今回のバイオは、結構うまくいったほうで満足していた矢先、リカバリーすることになってしまい、その分の落ち込み度合いもプラスされました。
もうリカバリーをした時点で、私にとっては“買ってきた状態”に戻るどころか、“何か不具合が出てもおかしくないくらいの中古”に格下げだったりします。
さて、それが今月1日の出来事でした。
しかも、ですよ?
ネット環境を光にして、パソコンのネットが繋がるかどうか確認もしてもらったのが先月の29日。
電話の置き場所が、
こんなになってしまい、旦那にモデムを下の段に隠すよう頼んだところ。
そうなると、繋げた配線を一旦外さなければなりません。
外すと、また繋がらなかったりしてトラブルが出るんじゃないかと危惧していたので、本音は外したくなかったんですが…。それでも、あまりのゴチャゴチャには耐えられなかったので、旦那を信じることにして線を外すことには何とか同意しました。
な・の・に。
リカバリーですもんねぇ…
だけども、落ち込んでばかりもいられません。
なんてたって、私には時間がありませんから。
“コビト”の為にも、とにかく1日で全部復旧させないと…と思い、少々ほったらかしにしながら復旧させましたよ。
それが翌日の2日。
3日の午後から旦那に配線の整理をしてもらいました。
あれから、鍵の置き場所も壁掛けにしました。
そして、日も落ちかけてきたところでようやく電話周辺が綺麗に片付きました。
それがコレです。
なかなか、いいじゃありませんか?
ネットの接続も確認できましたし、私的には大満足です。
旦那よ、お疲れさん~
昨日は朝から大忙しでした。
理由は“おじさん”のお見舞いがてら、散髪と卵買いで三重へ出掛ける為です。
7時前に起きて速攻で1回目の洗濯機を回し、その間に旦那の弁当を用意したあと、“コビト”の朝食作り。
朝食ができたら“コビト”のオムツを替えて朝食を食べさせ、その後歯磨き。
洗濯が終わったら干して、2回目の洗濯機を回す。
その間に私はキッチンに立ちながらパンをかじり、食べ終わったらお出かけの用意の準備。
そして更に離乳食用の軟飯がなくなるので朝から軟飯を炊き、炊いてる間に2回目の洗濯が終わったので干して、ご飯が炊けたら容器に小分けしました。
すべての準備を終えて出かけるまで2時間。
2時間の間にこれらをすると、まぁー、1分すら座る余裕はありませんでした。
そんな朝からバタバタして9時に家を出た私の1日のスケジュールは…。
三重のア〇タで買い物&norariさんに電話美容院norariさんと合流卵買いnorariさんちで離乳食+大人の昼食お見舞いnorariさんちでゆっくり談話家路
──だったんですが。
最後の“norariさんちでゆっくり談話”の予定が変更になるかも…という“ある程度の変更”は予想していました。
というのも、“おじさん”は、私が高校に入るときに全く分からなかった英語を教えてくれた近所の“おじさん”。
何故に“おじさん”が英語が得意かというと、実は自衛隊の人だったんですよね。
つまり、その“おじさん”がいなければ、おそらく私は高校に行けず、高校に行けなかったら看護学校にも行けなかったので、今の私があるのは“おじさん”のお蔭でもあります。
その“おじさん”が入院・手術…となったので、お見舞いに行くのは当然の事。
更に、私が親と疎遠になったことをずっと心配してくれていた“おじさん夫婦”なので、病院に“母”を呼ぶか、お見舞いが終わったら私を“おばさん家”まで誘い、“母”を呼ぶか…そういう“仕掛け”があるだろうと思ったんですよ。
──で、まずは。
最初のスケジュールに戻ると、ですね。
スケジュールは初っ端から狂いました
な、なんと。
美容院が休みだったんですよー
予約制の美容院じゃないので、いちいち電話は掛けません。
でも、美容院の休みは調査済み……ってか、定休日は火曜日と第3日曜日のはずなので、よっぽどのことがない限り“休み”の日に当たることはありません。
正直、なんとなく電話を掛けた方がいいかな…という“不安”がずっと胸にあったんですが、大丈夫だろうと信じ行ってみれば、その不安が的中しました(のちのち電話で聞いてみたら、その方もお孫さんの面倒を見るため土.日曜日のみの営業になったそうで…今度行くときは一度電話してから行くことにしました)。
“コビト”の面倒を見てもらおうとnorariさんに電話し、美容院に向かっくれている途中で美容院が休みだと判明したので、迷いましたがnorariさんが行っている美容院を紹介してもらいました。
そんな予定外のトラブルで時間は1時間ほど狂い、離乳食と大人の昼食は“離乳食と、お見舞いへ行く途中の車中の昼食”に変更。卵買いもお見舞いの後にすることにしました。
そして“おじさんのお見舞い”へ行くと、案の定というべきか、“仕掛け”がありましたよ、えぇ。
おばさんが“母”を呼んでいました。
まぁ、そんな予想はしていたので驚きませんが。
──で、お見舞いが終わると親も卵を買いに行く予定だったらしく、車2台で同じ鶏卵場へ。
仲直りの印か、卵の料金は出してあげるから…と払ってくれました。しかも、お土産の卵30個も追加で。
その後は、norariさんちでゆっくりしたかったんですが、10年も会ってない親でようやく“仲直り”の機会を与えてくれた“おじさん・おばさん”の為にも、ここは親の家に寄った方がいいだろうと思い、“コビト”を見てくれていたnorariさんにお礼の卵をおすそ分けすると、そのまま母親の家へ行きました。
まぁ…“臭いものには蓋をしろ”精神で過去の事はお互い口にせず、なんとかそれなりに時間を過ごせました。
ま、ほとんどが子供の事ですけどね。
そんな1日でした。
ほんと、“コビト”も疲れたんじゃないかと思うくらい、バッタバタです。
今度行くときは、絶対にゆっくりするぞー
norariさん、昨日は本当にありがとうね
理由は“おじさん”のお見舞いがてら、散髪と卵買いで三重へ出掛ける為です。
7時前に起きて速攻で1回目の洗濯機を回し、その間に旦那の弁当を用意したあと、“コビト”の朝食作り。
朝食ができたら“コビト”のオムツを替えて朝食を食べさせ、その後歯磨き。
洗濯が終わったら干して、2回目の洗濯機を回す。
その間に私はキッチンに立ちながらパンをかじり、食べ終わったらお出かけの用意の準備。
そして更に離乳食用の軟飯がなくなるので朝から軟飯を炊き、炊いてる間に2回目の洗濯が終わったので干して、ご飯が炊けたら容器に小分けしました。
すべての準備を終えて出かけるまで2時間。
2時間の間にこれらをすると、まぁー、1分すら座る余裕はありませんでした。
そんな朝からバタバタして9時に家を出た私の1日のスケジュールは…。
三重のア〇タで買い物&norariさんに電話美容院norariさんと合流卵買いnorariさんちで離乳食+大人の昼食お見舞いnorariさんちでゆっくり談話家路
──だったんですが。
最後の“norariさんちでゆっくり談話”の予定が変更になるかも…という“ある程度の変更”は予想していました。
というのも、“おじさん”は、私が高校に入るときに全く分からなかった英語を教えてくれた近所の“おじさん”。
何故に“おじさん”が英語が得意かというと、実は自衛隊の人だったんですよね。
つまり、その“おじさん”がいなければ、おそらく私は高校に行けず、高校に行けなかったら看護学校にも行けなかったので、今の私があるのは“おじさん”のお蔭でもあります。
その“おじさん”が入院・手術…となったので、お見舞いに行くのは当然の事。
更に、私が親と疎遠になったことをずっと心配してくれていた“おじさん夫婦”なので、病院に“母”を呼ぶか、お見舞いが終わったら私を“おばさん家”まで誘い、“母”を呼ぶか…そういう“仕掛け”があるだろうと思ったんですよ。
──で、まずは。
最初のスケジュールに戻ると、ですね。
スケジュールは初っ端から狂いました
な、なんと。
美容院が休みだったんですよー
予約制の美容院じゃないので、いちいち電話は掛けません。
でも、美容院の休みは調査済み……ってか、定休日は火曜日と第3日曜日のはずなので、よっぽどのことがない限り“休み”の日に当たることはありません。
正直、なんとなく電話を掛けた方がいいかな…という“不安”がずっと胸にあったんですが、大丈夫だろうと信じ行ってみれば、その不安が的中しました(のちのち電話で聞いてみたら、その方もお孫さんの面倒を見るため土.日曜日のみの営業になったそうで…今度行くときは一度電話してから行くことにしました)。
“コビト”の面倒を見てもらおうとnorariさんに電話し、美容院に向かっくれている途中で美容院が休みだと判明したので、迷いましたがnorariさんが行っている美容院を紹介してもらいました。
そんな予定外のトラブルで時間は1時間ほど狂い、離乳食と大人の昼食は“離乳食と、お見舞いへ行く途中の車中の昼食”に変更。卵買いもお見舞いの後にすることにしました。
そして“おじさんのお見舞い”へ行くと、案の定というべきか、“仕掛け”がありましたよ、えぇ。
おばさんが“母”を呼んでいました。
まぁ、そんな予想はしていたので驚きませんが。
──で、お見舞いが終わると親も卵を買いに行く予定だったらしく、車2台で同じ鶏卵場へ。
仲直りの印か、卵の料金は出してあげるから…と払ってくれました。しかも、お土産の卵30個も追加で。
その後は、norariさんちでゆっくりしたかったんですが、10年も会ってない親でようやく“仲直り”の機会を与えてくれた“おじさん・おばさん”の為にも、ここは親の家に寄った方がいいだろうと思い、“コビト”を見てくれていたnorariさんにお礼の卵をおすそ分けすると、そのまま母親の家へ行きました。
まぁ…“臭いものには蓋をしろ”精神で過去の事はお互い口にせず、なんとかそれなりに時間を過ごせました。
ま、ほとんどが子供の事ですけどね。
そんな1日でした。
ほんと、“コビト”も疲れたんじゃないかと思うくらい、バッタバタです。
今度行くときは、絶対にゆっくりするぞー
norariさん、昨日は本当にありがとうね