歳時記の旅…その続
浅草寺へは、錦糸町の猿江公園でテニスした後、都バスで行きました。
羽子板市は名前もいいが、羽子板は現代の実用に合わない、だから[羽子板市保存会」が浅草寺の年間イベント・風物詩の一環としてやっている印象。
それに、見物人が、我輩みたいな、得体のわからない前期高齢者老人老婆が多く、しかも羽子板を買うこともなく、カメラで写真とそぞろ歩きばかり。
どうも鼻白む印象を否めない。べったら市の方は、食料という実用性があったが、これは時代に合わないね。
だから ご祝儀ででも羽子板を買う人はほとんどいないね。ただ浅草は観光客が多いから、有利だねー。
いっそう、世田谷のぼろ市みたいに、ぼろばかりでなく新品も、骨董品もいろいろのものを売っている。
こういうことでなんとか存在を維持しようとしているのは参考になるのでは。




浅草寺へは、錦糸町の猿江公園でテニスした後、都バスで行きました。
羽子板市は名前もいいが、羽子板は現代の実用に合わない、だから[羽子板市保存会」が浅草寺の年間イベント・風物詩の一環としてやっている印象。
それに、見物人が、我輩みたいな、得体のわからない前期高齢者老人老婆が多く、しかも羽子板を買うこともなく、カメラで写真とそぞろ歩きばかり。
どうも鼻白む印象を否めない。べったら市の方は、食料という実用性があったが、これは時代に合わないね。
だから ご祝儀ででも羽子板を買う人はほとんどいないね。ただ浅草は観光客が多いから、有利だねー。
いっそう、世田谷のぼろ市みたいに、ぼろばかりでなく新品も、骨董品もいろいろのものを売っている。
こういうことでなんとか存在を維持しようとしているのは参考になるのでは。





