出版社のテナントビルで在庫の本を収納した部屋の床が轟音と共に下の階に抜けたとか。築10年の鉄筋ビルでヤワな設計、というか大量の本を詰め使う部屋になるなど想定外だったらしい。すっきりした部屋が好まれ本を一杯置く家も減った昨今。ヲタは家に金をかけず親の残した古い平家に住んでる事が多いが
— 裏庭映画保存会 (@uraniwamoviecom) 2018年4月2日
今は亡き「北野誠のサイキック少年団」というラジオ番組で、カードマニアが倉庫代わりに使用していたアパートで大量のカードの重みに耐えきれずに床が抜け、下の階に住んでいたおばあさんが圧死したという事件が取り上げられていた事を思い出しました。 https://t.co/rOH1BOe1Xf
— エドモンド神田 (@Edmondkanda) 2018年4月2日
まあ有名な話である。
私も今のアパートに暮らしてもう10年近く。ほどほどに本も増え、そろそろ退去を考えたい。
さらに93年の釧路沖地震の際にはサンドラさんの部屋をミキサー状態にしてくれて、凝った喫茶用具やらウォーホール等の美術品とか…本棚から天井まで敷き詰めた駄菓子屋プラモの束など文化遺産を粉々にしてくれたのでした…ウガーッ! https://t.co/jDd79SZ98x
— さん☆どら (@sandra_jurien) 2018年4月1日
実家も多少怪しいのであり、新築も考えたい。
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