私の家は県道125号線という道路に面しています。道幅は6mあまりのごく普通の対面2車線。でも、ほんの20mくらい西に行くと、そこから約100mが写真のように非常に狭くなっています。軽トラでもこのとおりで、歩いていると後ろからの車のバックミラーが当たらないかと怖くなります。昔から道路の拡幅をお願いしていますけど、ご覧のように道路と河川が平行していて、その管轄が違うために話はいっこうに進みません。さらに少し離れたところに、新しく道が造られ、ほぼ放置されている状態です。
当然、車同士のすれ違いは出来ないので、対向車の通過をその端で待ちます。
ここが面白いところ、向こうからの車を待っていると、丁寧に挨拶してくれる人、知らん顔していく人、今度はこっちの番なのに、猛然と突っ込んでくる人など、色々な人がいます。年齢を問わず「女はアカン」です。
そうそう、河原の草刈りの跡、私が先日行ったところですよ。
(どちらかというと、こちらを言いたかったのです)