本日の講義の中で、生涯学習の定義について、学者の話が取り上げられた。なんと、日本人の生涯学習は「ヘッド」のみ。「ハート」と「ボディ」がついてつていない!と、痛烈にやられた!
そう、私の「生涯学習の部屋」は、「ヘッド」に限定した内容の記事ばかりで、まったくといっていいほど、「ハート」と「ボディ」がなかった。(もちろん、それ以前に「生涯学習」と全然違うテーマが書き込まれていたという非難はあえて無視すると・・・です)
「ハート」=ボランティアをする気持ち、「ボディ」=体を使って汗をかいて、ボランティアに協力すること、そういったものをすべて含めて、海外では「生涯学習」というらしい・・・。
自己中心的な記事を書いてきたという反省はいつもしておりましたが、当ブログの「生涯学習」に対する、真っ向勝負ともいえる講義は、半ば衝撃をうけることとなりました。
生涯学習インストラクターを習得した際には、こういった疑問は発生しなかったのですが、富士山麓で「こういったテーマ」を突きつけられると、はっきり、困惑してしまいますね・・・。
今までのスタイルを貫くのか、ボランティアに根付いた生涯学習に転向するのか・・・。
富士の山神は、美しき雄姿で、ただそこに、たたずむのみ・・・。
そう、私の「生涯学習の部屋」は、「ヘッド」に限定した内容の記事ばかりで、まったくといっていいほど、「ハート」と「ボディ」がなかった。(もちろん、それ以前に「生涯学習」と全然違うテーマが書き込まれていたという非難はあえて無視すると・・・です)
「ハート」=ボランティアをする気持ち、「ボディ」=体を使って汗をかいて、ボランティアに協力すること、そういったものをすべて含めて、海外では「生涯学習」というらしい・・・。
自己中心的な記事を書いてきたという反省はいつもしておりましたが、当ブログの「生涯学習」に対する、真っ向勝負ともいえる講義は、半ば衝撃をうけることとなりました。
生涯学習インストラクターを習得した際には、こういった疑問は発生しなかったのですが、富士山麓で「こういったテーマ」を突きつけられると、はっきり、困惑してしまいますね・・・。
今までのスタイルを貫くのか、ボランティアに根付いた生涯学習に転向するのか・・・。
富士の山神は、美しき雄姿で、ただそこに、たたずむのみ・・・。