閑猫堂

hima-neko-dou ときどきのお知らせと猫の話など

2016-11-22 16:04:38 | 日々

長さ約40ミリ。グレイで先端は白。柔らかい。
胸か腹の羽。 たぶん右側の。

昨日の夕方、Mが家の外を歩いていたら、
天からひらひらと降ってきたそうです。
こういうことが、誰にも一度はある。
気づくか、気づかないかの問題。
 

助けたホオジロがお礼にくれた…にしてはちょっと大きいか。
地面に落ちる前に拾ったので、とてもきれいな状態。

 

 

 

わりとよくある色、よくあるサイズなので、
(スズメより大きい、おなかの白っぽい鳥)
鳥の種類を推定するのはなかなか難しいと思う。



屋久島芙蓉はまだ元気に咲いている。
しかし、こんなに背が高くなるとは知らなかった!

 

日があたって開き始めたリンドウ。

 

 

 

太陽電池充電中。

 

本日の一杯…(?)

 

くまモン焼酎だモン!
(飲んだのはわたくしではありません。観賞専門)

 

本日の「いいね!」


江戸時代のペット事情

キャットフードを買ったら、レジで猫用のクリスマスケーキの
ちらしをくれた。写真で見る限り、ヒト用と見分けがつかない。
ひょっとしたら口に入れるまで気づかないかもしれない。
わたしらが子どもの頃はねえ(と、とつぜん年寄りっぽく)
キャットフードなんてものもまだ普及していなかったし、
どこの家でも、猫は残り御飯などをもらっていたんじゃないかしら。
時代が変わったよねえ… と思うけど、江戸時代から現代までの
長いスパンで眺めれば、猫の地位はそれほど変わってないらしい。
いや、エジプト時代から見たって、猫は変わってないのかも。



完璧な存在だから、変わる必要がないのだよ。
きみたち不完全な人間は、がんばって進歩してくれたまえ。 

 

おまけ。

「やってしまった!」カイロも一緒に洗濯してしまった時の対処法

一度くらいはやってしまいそうな気がするので。

使用済みカイロの利用法を紹介する記事もありましたが、
「鉄分と塩分が入っている」ということなので…
金属に触れたり、花壇にまいたりは要注意ですね。

 

コメント
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