#イケマキを探せ!:衆院北海道5区補選キャンペーン
ここに来て、アベノミクスによる不況の影がはっきりして来た。実質賃金の低下、格差の拡大、消費支出の減少など、庶民にとって何一つ良いことがないアベノミクス。
人呼んで「アホノミクス」は、もう出口が見えないトンネルに入ったとみて良い。
ここでは、データ付きの「つぶやき」をいくつがご紹介しよう。
#イケマキを探せ!:衆院北海道5区補選キャンペーン
ここに来て、アベノミクスによる不況の影がはっきりして来た。実質賃金の低下、格差の拡大、消費支出の減少など、庶民にとって何一つ良いことがないアベノミクス。
人呼んで「アホノミクス」は、もう出口が見えないトンネルに入ったとみて良い。
ここでは、データ付きの「つぶやき」をいくつがご紹介しよう。
#イケマキを探せ!:衆院北海道5区補選キャンペーン
この底抜けに明るい「イタリア」を聴くと、若き(21歳の)メンデルスゾーンが光輝くイタリアを訪れた際のいろいろな感動が伝わって来る。
また、彼のナイーヴな感性と若者特有の高揚と挫折とがない交ぜになったような感情が、この曲を面白くしているようだ。
演奏は、14年に亡くなったイタリアの著名な指揮者、クラウディオ・アバド指揮によるロンドンシンフォニーである。レコードの制作は、1971年である。
#イケマキを探せ!:衆院北海道5区補選キャンペーン
「一人で見る夢は夢でしかない。皆で同じ夢を見れば実現する」と出馬を決断した「こうけつ」氏。
安倍首相の地元山口で野党統一が実現し、夏の参院選で自民・公明の与党連合と激突する。
こんなうれしいニュースを聞くことができるなんて、まるで夢のようだ。
そうだ、みんなで同じ夢を見て、きっと実現させよう!
これは、3日の毎日新聞が伝えた全国野党共闘マップ。
協議中のところでも統一の話し合いが加速しているようだから、選挙前には大半の一人区で統一が実現するだろう。
#イケマキを探せ!:衆院北海道5区補選キャンペーン
しばらくご無沙汰していたら、たちまち「傑作選」ができてしまった”つぶやき”。
まずは、これ!
国会を何と心得ているのか。
ここまで私たち国民をバカにする政治、一日も早くお終いにして欲しい。
このニュースが、あのNHK様のものであることにご注目!
安倍政権ベッタリの報道に終始するNHKすら、こう言わざるを得ない現下のアベノミクス不況。
こんな政治、いますぐやめさせましょうよ。
#イケマキを探せ!:衆院北海道5区補選キャンペーン
元沖縄自民党幹事長で安保条約を是認する翁長氏が、何故、辺野古の新基地建設に反対するのか?
そこには、沖縄の置かれた厳しい現実があった。
イデオロギーよりもアイデンティティー。
保守の一部が右から真ん中に寄り、革新が左から真ん中に寄る。すると、ど真ん中に「オール沖縄」という巨大なパワーが生まれた。
それが知事選挙で、沖縄の心を裏切り辺野古の埋め立てを認めた前知事の仲井眞氏に、10万票の差をつけて圧勝する結果を生んだ。
翁長氏は、「あとがき」で、
「私たちは、たしかに厳しい時代を生きているけれども、それでもなぜこれほど強い県民になったかというと、長い歴史の中で虐げられて、木の葉のように風に舞いながらも、自分のアイデンティティーを確かめながら生きてきたからだと思います」と述べている。
私たちは、こうした沖縄の人々の心からの叫びに、改めて耳をすまさなければならないと思った。(お勧め度:★★★)
#イケマキを探せ!:衆院北海道5区補選キャンペーン
日銀黒田総裁が「異次元の金融緩和」を打ち出して3年。
最近ではマイナス金利の導入など、奇想天外な奥の手まで使ってはみたが一向に景気は上向かず、むしろ「アベノミクス不況」の影が濃くなって来た。
これは、今朝のしんぶん赤旗のトップ記事にのったグラフだが、これを見れば、現在庶民が肌で感じている”不況”の様がよくわかる。消費税を上げた14年4月以降、消費支出がマイナスを続けている。
この間庶民は、預金金利という財産を毎年、16兆円も奪われ続けて来たというから恐ろしい。
また、あれほど「ちょい乗り」を嫌うタクシー業界も、背に腹は替えられず、「初乗り運賃」を400円に下げる(距離も半分になるが)という。これこそ、景気後退の何よりの証拠ではないか。
#イケマキを探せ!:衆院北海道5区補選キャンペーン
衆院北海道5区補欠選挙の公示日を12日に控え、両陣営の宣伝カーがボリュームを上げて走り回り、また、公営のポスター掲示板も立ち並んで、街は、選挙一色の雰囲気になりつつある。
野党統一予定候補者の「池田まき」さんも、連日元気に駆け回っておられるようだが、何せ選挙区は広く、なかなか直接そのお姿を拝見することはできない。
ただ、最近、これらの街宣や集会に参加してみて感じることは、「女性パワー」のすごさだ。特に、生活感のこもったお話しには共感を覚える。
過日(3月19日)の市民集会でも、第二会場まであふれた聴衆を前に、堂々と司会の任をは果たされた若いお母さんがおられた。その方のインタビューが新聞(赤旗3日号)に掲載されたのでご紹介したい。
こうした市民の熱い思いが、今度の選挙でもいかんなく発揮されるに違いない。
#イケマキを探せ!:衆院北海道5区補選キャンペーン
これも知る人ぞ知る超有名レコードである。
その界隈では、言わば、一世を風靡したLPと言ってよいであろう。
小生らにはむしろ、オーディオのテストソースとして用いる定番レコードである。
その音の鮮烈さ、ダイナミックレンジや音場の広さなどで、他にはない強烈な個性を持っている。
だからこそ、それを淀みなく再生できるかどうかを試すテスト音源として最適なのだ。
勿論、ストラヴィンスキーの音楽それ自体もすばらしい。
リリース直後は、こんな訳のわからない音楽などナンセンスと総スカンを食ったというが、混沌とした現代にこそふさわしい音楽ではないか。
このレコードは、古い音源を基にリマスターされ、カッテングされたマニア向けのドイツ製新盤である。
#イケマキを探せ!:衆院北海道5区補選キャンペーン
24日投開票で実施予定の衆院北海道5区の補欠選挙。
野党統一候補(予定者)として頑張る彼女の素顔に迫るインタビューが、しんぶん赤旗(3月31日付け)に掲載されたのでご紹介したい。
#イケマキを探せ!:衆院北海道5区補選キャンペーン