最近知ったことですが、googleの活用術について以下に紹介します。
まず、googleをお気に入りかなにかで登録しておく。で、その検索の欄に言葉を入れます。そのとき言葉の両端に「”」を入れると、それだけに特化した用例を選んでくれる。そのときに用例数が画面の右上に出てくる。数が多いほど使われる頻度が高いことを意味する。例えば”The Internet settlement" と”the net settlement"を入れて検索すると、the net settlement の用例数が多い。ということはEnglish speaking peopleにとっては、そちらがより自然であるということです。また”receiving the goods customers ordered"で検索するとゼロですが、”receiving the goods ordered"だとたくさんの用例がある。”receiving the goods customers ordered”の両端の”をはずすと検索条件が緩和されていろいろな用例が出てくる。
それからキャシュ(cashe)というところをシフトキーを押しながらおすと、その元の文献が出てきて、そこをスクロールすると、その言葉が使われた場所が示される。
googleは世界の80億ペイジに相当する文献をサーチしているらしい。これを利用しない手はないなと関心しました。以上は安藤進さんという翻訳家の方のDVDで知ったことです。
通信販売は普通mail orderといいます。で、その通信販売業者はなんと言うのかなと思った場合、多分、mail order operator と感がつけれる。でこれを確認するには、”mail order opeartor"といれて検索すれば、その用例数の多さで、それがおかしくないことがわかる。
is going to be inauguarted はよく使われているだろうとの自信があったわけですが、ためしにgoogleで検索するとやはり用例数が多かった。こうした確認を経ると自身を持って言葉を使うことができそうです。これからのインタネット時代にはこうしたツールを使いこなすことは避けて通れない、使ったほうが大いに得である、と思う。
それから、携帯競売で考えられそうなのは、mobile telephone auction でした。この言葉の両端を”でくくって検索すると、用例があることはあるが意外と少ない。それで”をはずして検索すると、mobile auction というのが目に付く。でそれを改めて両端を”でくくって、検索すると、ものすごい用例数である。つまり、mobile auction が普通の自然な言い方らしいとわかる。
まず、googleをお気に入りかなにかで登録しておく。で、その検索の欄に言葉を入れます。そのとき言葉の両端に「”」を入れると、それだけに特化した用例を選んでくれる。そのときに用例数が画面の右上に出てくる。数が多いほど使われる頻度が高いことを意味する。例えば”The Internet settlement" と”the net settlement"を入れて検索すると、the net settlement の用例数が多い。ということはEnglish speaking peopleにとっては、そちらがより自然であるということです。また”receiving the goods customers ordered"で検索するとゼロですが、”receiving the goods ordered"だとたくさんの用例がある。”receiving the goods customers ordered”の両端の”をはずすと検索条件が緩和されていろいろな用例が出てくる。
それからキャシュ(cashe)というところをシフトキーを押しながらおすと、その元の文献が出てきて、そこをスクロールすると、その言葉が使われた場所が示される。
googleは世界の80億ペイジに相当する文献をサーチしているらしい。これを利用しない手はないなと関心しました。以上は安藤進さんという翻訳家の方のDVDで知ったことです。
通信販売は普通mail orderといいます。で、その通信販売業者はなんと言うのかなと思った場合、多分、mail order operator と感がつけれる。でこれを確認するには、”mail order opeartor"といれて検索すれば、その用例数の多さで、それがおかしくないことがわかる。
is going to be inauguarted はよく使われているだろうとの自信があったわけですが、ためしにgoogleで検索するとやはり用例数が多かった。こうした確認を経ると自身を持って言葉を使うことができそうです。これからのインタネット時代にはこうしたツールを使いこなすことは避けて通れない、使ったほうが大いに得である、と思う。
それから、携帯競売で考えられそうなのは、mobile telephone auction でした。この言葉の両端を”でくくって検索すると、用例があることはあるが意外と少ない。それで”をはずして検索すると、mobile auction というのが目に付く。でそれを改めて両端を”でくくって、検索すると、ものすごい用例数である。つまり、mobile auction が普通の自然な言い方らしいとわかる。