「非日常」を使いこなす。
それは、とても愉しい事だ。
それは、とても嬉しい事だ。
それは、とても気持ちいい事だ。
「生命」が愉しい、嬉しい、気持ちいい。
しかし・・・社会常識の範囲外だ。
社会と非社会を往復して愉しむ。
それを「いいかげん」という。
社会的評価、他人の目を気にするタイプは無理だ。
一本、外れている事を自覚してこそ愉しめる。
だが外れっぱなしのタイプは自滅する。
人は社会の中で生きるように創られている。
社会の中で生きるように創られているが、
社会の中だけでは弱化する。
この世を創ったグレちゃんはオチャメなんだぜ。
オチャメにはオチャメで合わすのがいい。
どうせ大した人生を送るわけじゃないだろ?
ならば、オチャメに生きようぜ。
神様ってのは、そういう人間に微笑むもんだ。
神様の微笑み。
それが「生命力の活性」なんだ。
「生命即神」
この言葉の意味は深いぜ。
「非日常」は「非常識」。
だが「非常識」な人間になるのは間違いだ。
「非常識」な生き方も間違いだ。
ウソだと思ったら「非常識」で生きてみな。
とても生き難いはずだ。
生き難くて、幸せになれるはずがない。
(本館は 「氣の空間・氣功療法院」