ふろしき王子のブログ◎
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今夜も流星群の降るらし。
あちこち出かけてたので
疲れてすぐに寝ちゃいそうだけど、
見れなくても流星の波はきっと脳内、体内、心の中へ
ぴゅんぴゅんと貫くだろう。

安定の前に不安定あり。
進化の前に困惑あり。

成長のためにそれを繰り返すだけで、
問題はない。

携帯電話の画面で道を照らすように
一歩前だけ分かれば
着々と進むことができる。

その先には、予測を超えたうれしい宝箱。

右脳と左脳が協力すれば
楽しく弾む風も吹く。

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虎之介の朝の行水中。
浅草にゃ、プッチャリンという芸人もおはします。

スイカを食べて、お腹がぱんぱんになりましたが
塩をなめたらほどなくお小水に化けました。

昨日の夜、ペルセウス座流星群を見ようかと
外に出るが、月明かりがつよくて
宙の星もちらほらとしか見えない。
それでも、暗い方を見上げていれば
瞳もふくらみ(恋する目)、星がふえる。
流星群と出逢う前に引き上げたが、
月はじっくりと観ました。
月の模様はウサギと云われるけど
他に隠された柄はあるかな。
結局、ツキの表面は
ウズラの卵にも似ていると思った。

ビニルプールはホームセンターで売り切れ。
タライの行水は、お風呂の残りがぬるくていい。
海水浴は、お盆をすぎるとクラゲが出るというが
行水は9月を過ぎても続けそう。

秋になったら栗を食べたい。
縄文時代の主食は、栗とハマグリで、
どちらも「くり」だ。
人の本来の発情期は6月と10月で、
栗の花咲く頃と栗実るころ、という説もある。
栗は西の木と書く。
庭の西側に植えて、西日をたっぷり浴びれば
よく実るかも。

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