今日はやまめにしては変わった体験をしてきました.
JLF(ジャパンランドスケープ)の会員であるため,DMが送られてくるのですが,その中で土曜ブランチのお誘いというものが時々入っています.
これは,ある特定の場所に集まりたい人がふらっと立ち寄って,何気ない会話や雰囲気を味わったり,風景を楽しんだりして気楽に過ごすという,なんともとりとめのない集まりの計画です.
やまめは会員といっても,常連というわけでもなく,何となく顔を見知った人が出来たくらいで,ふらっと行って楽しく誰かとおしゃべりできるなんてほぼ100%無理!
そう,意外と人見知りも激しいので.ホント・・・

でも,どういうわけか魔が差して,参加申し込みをしてしまいました.
浅草だったから.
スカイツリーがあったから.
今回の会場が,アサヒビール社のビール型のビル(シャレじゃありません)とフィリップスタルクが設計した「炎のオブジェ,フラムドール」で有名なスーパードライホールに隣接するカフェ,だったから.
「23番地カフェ」なるものがどんなものなのか気になったので.
朝から土砂降りで,人見知りに拍車がかかって2分おきにドタキャンしたい気持ちがわき上がってくるのを抑えつつ,浅草へ.
地下鉄から地上に出ると,吾妻橋の袂から見える景色が,そんなウジウジした気持ちを吹き飛ばしてくれました.

まず,吾妻橋の赤い橋の手すりと街灯が懐かしい風景を演出していました.
その向こうの金
のオブジェの存在感は圧倒的です.
交差点を渡り橋にさしかかると,何と色々なオブジェが整列しているような迫力のある光景に.

雲がかかってスカイツリーの上の方は見えにくくなっていました.
ゆったり流れる川,ツリーやビールはあるけれど,高い建物がほとんど視界に入らない,広々として気持ちの良い光景です.

帰る頃には雨がやんでいてスカイツリーの上までしっかり見えるようになっていました.
吾妻橋の袂はたくさんの人がツリーをバックに記念写真を撮る,観光スポットになっていました~
ところで,ブランチですが,あり得ないことに開始時間(これも目安で来られる時間に来ればよいことになっています)から40分くらい,主宰のT崎先生と二人きり.
何を話したらいいのか戸惑いまくりましたが,先生から話題をたくさんふっていただいて後から来た人たちとも楽しく話が出来ました.
こんな自分の心の中の葛藤と戦いつつ,行って良かったかも・・・・
ほんのちょっとですが,何か乗り越えた気がしました
JLF(ジャパンランドスケープ)の会員であるため,DMが送られてくるのですが,その中で土曜ブランチのお誘いというものが時々入っています.
これは,ある特定の場所に集まりたい人がふらっと立ち寄って,何気ない会話や雰囲気を味わったり,風景を楽しんだりして気楽に過ごすという,なんともとりとめのない集まりの計画です.
やまめは会員といっても,常連というわけでもなく,何となく顔を見知った人が出来たくらいで,ふらっと行って楽しく誰かとおしゃべりできるなんてほぼ100%無理!
そう,意外と人見知りも激しいので.ホント・・・


でも,どういうわけか魔が差して,参加申し込みをしてしまいました.
浅草だったから.
スカイツリーがあったから.
今回の会場が,アサヒビール社のビール型のビル(シャレじゃありません)とフィリップスタルクが設計した「炎のオブジェ,フラムドール」で有名なスーパードライホールに隣接するカフェ,だったから.
「23番地カフェ」なるものがどんなものなのか気になったので.
朝から土砂降りで,人見知りに拍車がかかって2分おきにドタキャンしたい気持ちがわき上がってくるのを抑えつつ,浅草へ.
地下鉄から地上に出ると,吾妻橋の袂から見える景色が,そんなウジウジした気持ちを吹き飛ばしてくれました.

まず,吾妻橋の赤い橋の手すりと街灯が懐かしい風景を演出していました.
その向こうの金

交差点を渡り橋にさしかかると,何と色々なオブジェが整列しているような迫力のある光景に.

雲がかかってスカイツリーの上の方は見えにくくなっていました.
ゆったり流れる川,ツリーやビールはあるけれど,高い建物がほとんど視界に入らない,広々として気持ちの良い光景です.

帰る頃には雨がやんでいてスカイツリーの上までしっかり見えるようになっていました.
吾妻橋の袂はたくさんの人がツリーをバックに記念写真を撮る,観光スポットになっていました~

ところで,ブランチですが,あり得ないことに開始時間(これも目安で来られる時間に来ればよいことになっています)から40分くらい,主宰のT崎先生と二人きり.
何を話したらいいのか戸惑いまくりましたが,先生から話題をたくさんふっていただいて後から来た人たちとも楽しく話が出来ました.
こんな自分の心の中の葛藤と戦いつつ,行って良かったかも・・・・
ほんのちょっとですが,何か乗り越えた気がしました
