胡宮神社からバスですぐのところに多賀大社があります.
駐車場で降りて5分ほど歩くと狭い住宅の間を抜け,いきなり鳥居にぶつかります.

そして,いきなり茅で作った輪が設置されていました.6月の大祓えの神事だそうで,輪のの中をくぐることで日常の罪やけがれを祓って延命と息災を祈るのだそうです.

左回りだとか右回りが本当だとか色々言われてよくわかりませんでしたが,とにかくぐるぐるまわりました.
これでやまめも清らかになったわけです
.

次は何と石の太鼓橋.
なんだかいきなり障害物競走をしているような気がしてきましたが,みなさんチャレンジャーでした.
はいつくばりながらも懸命に登り,降りるときは助けてもらいながらやっと渡る人もいました.

もちろん,やまめもこの橋を渡りました.何だか楽しいです
鎌倉の八幡宮では渡れないようにしてありますが,結構橋のてっぺんに登りたい人がいるんじゃないかなぁ~

そしてやっと大きな門をくぐり抜け,正面に立派な社殿が見えてきます.

天皇家と代々深い縁のある神社ですから,何もかもどっしりとしていて風格があります.

立派な檜皮葺の屋根.

明日は庭園について書きたいと思います.
駐車場で降りて5分ほど歩くと狭い住宅の間を抜け,いきなり鳥居にぶつかります.

そして,いきなり茅で作った輪が設置されていました.6月の大祓えの神事だそうで,輪のの中をくぐることで日常の罪やけがれを祓って延命と息災を祈るのだそうです.

左回りだとか右回りが本当だとか色々言われてよくわかりませんでしたが,とにかくぐるぐるまわりました.
これでやまめも清らかになったわけです


次は何と石の太鼓橋.
なんだかいきなり障害物競走をしているような気がしてきましたが,みなさんチャレンジャーでした.
はいつくばりながらも懸命に登り,降りるときは助けてもらいながらやっと渡る人もいました.

もちろん,やまめもこの橋を渡りました.何だか楽しいです

鎌倉の八幡宮では渡れないようにしてありますが,結構橋のてっぺんに登りたい人がいるんじゃないかなぁ~

そしてやっと大きな門をくぐり抜け,正面に立派な社殿が見えてきます.

天皇家と代々深い縁のある神社ですから,何もかもどっしりとしていて風格があります.

立派な檜皮葺の屋根.

明日は庭園について書きたいと思います.