薪ストーブ暮らしが大好きでブログ書いてます。
燃焼のこと、薪作りやメンテナンスのこと、そんな写真と駄文で毎日更新!
薪ストーブ|薪焚亭
間が抜けた薪ストーブデザイン

きのうは、物置が設置されて喜んでいたんだが、ふとイヤなことを思い出してしまった。
そうなんだよなぁ~ 3月なんだよね。
毎日お手数かけますがヨロシクです!

【日々のクリック手間に感謝です】
確定申告の〆切まで今日を入れても3日しかない。
「添付書類は全て破棄した」 と、言ってみたいもんだが(笑)
しょうがねぇから今日やるか? それとも明日にする?
得意の先送り、て言うか、いまさらジタバタしたって仕方ない。
期限内じゃなくたって、数日遅れなら問題なく受理される。
これは前に1度やってるんで知ってるんだが、つまりは前科者だ(笑)
まっ、ぼちぼちやりますかね。

フロントドアの格子、アーチ形なので正確には格子じゃないんだけどね。
でもまぁ広義では格子でもいいだろう。
このバーモントキャスティングスのドアガラスの格子が、最近また好きになった。
一時期、焔をながめるのに邪魔だと思っていたんだが、ヒタに代表される最近の傾向としてガラスは大画面だし、ヨツールF500も格子が無いモデルが新鮮だった。
でも、再びアンコールを焚くようになって、そうね、琺瑯・レッドになったことの影響も大きいかも知れないが、このデザイン格子はステキだと思う。
特に焚いてない状態の時に、そう感じる。
アンコールもデファイアントも、別メーカーのF500も、デザイン格子がないと何となく間が抜けてる。 そんな風に吾が感性は思うようになった(笑)
シンプルでモダン? まぁモノは言いようだ。
バーモントキャスティングスの薪ストーブも、ヨツールのデザインも、古き良き時代の産物だと思うから、それを無理やり変える必要を感じない。
得てして、初代デザインが優れてたりするのよね。
車のマイナーチェンジって、どこか野暮ったいのと似ているかも知れない。

こっちも面倒見てやってください。
※今朝の気温 -2℃
閑居人のブログ おヒマなら見てよね!
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